反日運動扇動は見せ掛け
投稿者: htfgs719 投稿日時: 2005/05/08 12:07 投稿番号: [76317 / 196466]
japan_is_unqualifiedさん
侵略歴史の言葉を定義付けてみてください。
勿論、あちこち侵略という言葉は使われています。
本来の侵略の意味とは違って使うか
あるいは
日本を一方的に悪と印象付けるため使うかいろいろあるのですが・・・。
それと中共のミサイルの一部は
常に日本を照準に定めていることを考えると
中共政府による反日運動扇動は見せ掛けであり
本当は日本を敵国と見なし
戦闘準備体制を固めていると考えるのが妥当と考えます。
japan_is_unqualifiedさんは
一中国人だと思うのですが
日本との戦闘を望むような記述が見られます。
中共軍の力が一般中共国民にも知れるほど
急速に増強してきたと認識する必要があるでしょう。
中共は自らが周辺国に対し
敵対行為をしておきながら
それに反応し非難すると
反省どころか逆切れするところがあります。
朝鮮半島と地続きなのだから
火病国家と言われても仕方のないところですが、
笑って済まされないところが辛いところです。
参考 http://www.ask.ne.jp/~jcin/newsjp/9806/0623.txt
●中国のミサイル基地、日本も照準か
日本の新聞報道によると、
米国の東アジア軍事問題の専門家、
フィッシャー・ヘリテージ財団上級政策分析官は
十六日、時事通信と会見し、
軍近代化を進める中国の弾道ミサイル基地のうち、
少なくとも二基地が日本に照準を合わせているとの情報を明らかにした。
一つは、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)国境に近い通化にある「第51基地」で、
射程千八百キロの新型中距離ミサイル、東風21(DF21)が
十数基配備されているという。
東風21は固体燃料を使用する精度の高い移動式地上発射ミサイル。
フィッシャー氏は
「中国のミサイル戦力は
大陸間弾道ミサイル(ICBM)よりも、
中距離や短距離ミサイルが中心で、
日本やインドのような近隣諸国にとってとりわけ脅威になる」
と述べた。
同氏はまた、
より精度が高く射程の長い最新の中距離ミサイル、東風31が
現在開発中で、数年内の配備が可能だと予測した。
同氏は中国の主要ミサイル基地六カ所の位置関係も示し、
米国やインド、それに「米国の核の傘」に入る米国の同盟諸国を
照準に収めていると指摘した。
中国の李肇星駐米大使は
先週、米国の「核の傘」が
中国に核の脅威を与えていると述べていた。
フィッシャー氏によると、
中国軍は中・短距離ミサイルや巡航ミサイル用に
レーダー誘導装置や
全地球的位置決定システム(GPS)を開発・装着し、
ミサイルの精度を強化しており、
アジア諸国への脅威が強まっている。
侵略歴史の言葉を定義付けてみてください。
勿論、あちこち侵略という言葉は使われています。
本来の侵略の意味とは違って使うか
あるいは
日本を一方的に悪と印象付けるため使うかいろいろあるのですが・・・。
それと中共のミサイルの一部は
常に日本を照準に定めていることを考えると
中共政府による反日運動扇動は見せ掛けであり
本当は日本を敵国と見なし
戦闘準備体制を固めていると考えるのが妥当と考えます。
japan_is_unqualifiedさんは
一中国人だと思うのですが
日本との戦闘を望むような記述が見られます。
中共軍の力が一般中共国民にも知れるほど
急速に増強してきたと認識する必要があるでしょう。
中共は自らが周辺国に対し
敵対行為をしておきながら
それに反応し非難すると
反省どころか逆切れするところがあります。
朝鮮半島と地続きなのだから
火病国家と言われても仕方のないところですが、
笑って済まされないところが辛いところです。
参考 http://www.ask.ne.jp/~jcin/newsjp/9806/0623.txt
●中国のミサイル基地、日本も照準か
日本の新聞報道によると、
米国の東アジア軍事問題の専門家、
フィッシャー・ヘリテージ財団上級政策分析官は
十六日、時事通信と会見し、
軍近代化を進める中国の弾道ミサイル基地のうち、
少なくとも二基地が日本に照準を合わせているとの情報を明らかにした。
一つは、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)国境に近い通化にある「第51基地」で、
射程千八百キロの新型中距離ミサイル、東風21(DF21)が
十数基配備されているという。
東風21は固体燃料を使用する精度の高い移動式地上発射ミサイル。
フィッシャー氏は
「中国のミサイル戦力は
大陸間弾道ミサイル(ICBM)よりも、
中距離や短距離ミサイルが中心で、
日本やインドのような近隣諸国にとってとりわけ脅威になる」
と述べた。
同氏はまた、
より精度が高く射程の長い最新の中距離ミサイル、東風31が
現在開発中で、数年内の配備が可能だと予測した。
同氏は中国の主要ミサイル基地六カ所の位置関係も示し、
米国やインド、それに「米国の核の傘」に入る米国の同盟諸国を
照準に収めていると指摘した。
中国の李肇星駐米大使は
先週、米国の「核の傘」が
中国に核の脅威を与えていると述べていた。
フィッシャー氏によると、
中国軍は中・短距離ミサイルや巡航ミサイル用に
レーダー誘導装置や
全地球的位置決定システム(GPS)を開発・装着し、
ミサイルの精度を強化しており、
アジア諸国への脅威が強まっている。
これは メッセージ 76287 (japan_is_unqualified さん)への返信です.
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