必死に宣伝工作してはりますがな。。。
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2005/05/05 03:32 投稿番号: [75480 / 196466]
現在最悪の、日本の対支那イメージの回復を企んでセコい宣伝工作やってますで、しかし。。。
(既出でしたら、堪忍なぁ。。。)
(^ω^)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050504-00000004-scn-int
海外ニュース - 5月4日(水)11時57分
【中国】学生:日本へ「海外旅行したい」、今後も楽観的
海外旅行として日本に行ってみたいかと聞いたところ、中国の消費者の全体では「是非行ってみたい」「行ってみたい」がそれぞれ10.25%と33.45%に対して、学生だけで見てみるとその値が13.75%、35.00%となっている。 <サーチナ&CNSPHOTO>
「新秦調査」05年版中国の対日感情調査1−3月(7)
中国の学生による対日感情について、面白い結果が出ている。海外旅行として日本に行ってみたいかと聞いたところ、中国の消費者の全体では「是非行ってみたい」「行ってみたい」がそれぞれ10.25%と33.45%に対して、学生だけで見てみるとその値が13.75%、35.00%となっている。
これは、「サーチナマーケティング」を運営し、中国に特化したビジネスリサーチを展開する株式会社サーチナが、上海新秦信息諮詢有限公司(上海サーチナ)などを通じて、自社で保有管理する消費者モニターを利用したインターネット調査を実施、中国消費者の対日感情を探ったもの。
今回の調査は、反日デモ及びその騒動が起こる前、2005年3月14日から2005年3月30日まで、上海サーチナが運営する「新秦調査」オンラインモニターをメールDMによって調査アンケート票URLに誘導して行われたもの。北京市、上海市、広東(カントン)省、遼寧(りょうねい)省、四川(しせん)省を中心に、中国全土の一般消費者、男女2000人から有効回答を得た。
この有効回答2000人のうち、学生は260人。全体の2000人と学生の260人を比べてみると、「中国消費者:対日感情指数(2005年1−3月)」の「日本への海外旅行度」、つまり、海外に行ってみたいかどうか、この数値が高ければ高いほど行ってみたいことを示すものであるが、全体平均だと50.30ポイントとなるのに対して、学生だけで見ると56ポイント以上に達する。
このほか、日中外交(政治問題、歴史問題、領土問題)関係の現在と今後、日中経済(貿易や企業活動など)関係の現在と今後について、学生の回答は、全体平均と比べて総じて楽観的な傾向を示している。
例えば、日中外交関係の今後について、「全く良い方向には行かないだろう」との回答は、全体平均で13.90%だったのに対して、学生だけで見ると8.33%どまり。「あまり良い方向には行かないだろう」でもそれぞれ28.20%と23.75%。
また、日中経済関係の今後について、「全く良い方向には行かないだろう」との回答は、全体平均で7.15%だったのに対して、学生だけで見ると5.00%。「あまり良い方向には行かないだろう」でもやはり学生の回答が少なかった。
今回の反日デモ及び騒動で、学生が中心になったことから、中国の学生の反日感情が高まっているとの指摘もあったが、本来は、学生だからといって、とことん反日感情に凝り固まっているわけではなかったことが、今回の調査から分かる。
写真は、4月23日にアメリカのニューヨークで開催された日本の国連安保理常任理事国入りに反対するデモ。
中国の対日感情調査について、サーチナでは、2003年から行っており、今回で通算6回目となる。今回の2005年版から調査設計やサンプリングを一新している。次回は4−6月の調査として6月に実施する予定。(編集担当:鈴木義純)
(サーチナ・中国情報局) - 5月4日11時57分更新
(既出でしたら、堪忍なぁ。。。)
(^ω^)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050504-00000004-scn-int
海外ニュース - 5月4日(水)11時57分
【中国】学生:日本へ「海外旅行したい」、今後も楽観的
海外旅行として日本に行ってみたいかと聞いたところ、中国の消費者の全体では「是非行ってみたい」「行ってみたい」がそれぞれ10.25%と33.45%に対して、学生だけで見てみるとその値が13.75%、35.00%となっている。 <サーチナ&CNSPHOTO>
「新秦調査」05年版中国の対日感情調査1−3月(7)
中国の学生による対日感情について、面白い結果が出ている。海外旅行として日本に行ってみたいかと聞いたところ、中国の消費者の全体では「是非行ってみたい」「行ってみたい」がそれぞれ10.25%と33.45%に対して、学生だけで見てみるとその値が13.75%、35.00%となっている。
これは、「サーチナマーケティング」を運営し、中国に特化したビジネスリサーチを展開する株式会社サーチナが、上海新秦信息諮詢有限公司(上海サーチナ)などを通じて、自社で保有管理する消費者モニターを利用したインターネット調査を実施、中国消費者の対日感情を探ったもの。
今回の調査は、反日デモ及びその騒動が起こる前、2005年3月14日から2005年3月30日まで、上海サーチナが運営する「新秦調査」オンラインモニターをメールDMによって調査アンケート票URLに誘導して行われたもの。北京市、上海市、広東(カントン)省、遼寧(りょうねい)省、四川(しせん)省を中心に、中国全土の一般消費者、男女2000人から有効回答を得た。
この有効回答2000人のうち、学生は260人。全体の2000人と学生の260人を比べてみると、「中国消費者:対日感情指数(2005年1−3月)」の「日本への海外旅行度」、つまり、海外に行ってみたいかどうか、この数値が高ければ高いほど行ってみたいことを示すものであるが、全体平均だと50.30ポイントとなるのに対して、学生だけで見ると56ポイント以上に達する。
このほか、日中外交(政治問題、歴史問題、領土問題)関係の現在と今後、日中経済(貿易や企業活動など)関係の現在と今後について、学生の回答は、全体平均と比べて総じて楽観的な傾向を示している。
例えば、日中外交関係の今後について、「全く良い方向には行かないだろう」との回答は、全体平均で13.90%だったのに対して、学生だけで見ると8.33%どまり。「あまり良い方向には行かないだろう」でもそれぞれ28.20%と23.75%。
また、日中経済関係の今後について、「全く良い方向には行かないだろう」との回答は、全体平均で7.15%だったのに対して、学生だけで見ると5.00%。「あまり良い方向には行かないだろう」でもやはり学生の回答が少なかった。
今回の反日デモ及び騒動で、学生が中心になったことから、中国の学生の反日感情が高まっているとの指摘もあったが、本来は、学生だからといって、とことん反日感情に凝り固まっているわけではなかったことが、今回の調査から分かる。
写真は、4月23日にアメリカのニューヨークで開催された日本の国連安保理常任理事国入りに反対するデモ。
中国の対日感情調査について、サーチナでは、2003年から行っており、今回で通算6回目となる。今回の2005年版から調査設計やサンプリングを一新している。次回は4−6月の調査として6月に実施する予定。(編集担当:鈴木義純)
(サーチナ・中国情報局) - 5月4日11時57分更新
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/75480.html