ウチのカミさんの素朴な質問-チャウチャウ
投稿者: matajyoudannya 投稿日時: 2005/05/04 13:58 投稿番号: [75239 / 196466]
掲示板を見ていたところ、横で覗き込んでいたカミさんがつぶやいた。
Q1「お父さん。『アメリカのポチが…』と言うて日本人を罵ってるシナ人がおるようやけど、あれ何や?」
A1「弱い犬ほどよう吼えるのは世界共通や。しかし中国では最近のペット保有者へは高課税措置のため一般人が飼うこともできんし、犬そのものをよう知らんのや」「ポチやと言うても、最近の3国劣化の状況をみたら日本が対米重視に向くのは当たり前や」
「それに中国の原産犬は確かチャウチャウやったよな。それで、ネットで検索してみたらどうや。照会されとるチャウチャウの性格・その他が中国人の性格や中国の歴史そのものなんでビックリしたワイ。」
チャウチャウ http://www.bekkoame.ne.jp/~presidio/dog/chow4.html
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その紹介内容では、次のとおり紹介されている。(○がネット記事を部分転記。▲が私のコメント)
○特徴→「しかめっ面のような顔がユーモラス」
▲ただし最近の中国人首脳の顔はしかめっ面より“進化”して、貧相・強欲老人の様相を成しとる。その代表顔がジェン・ジャオミン。かつての常務委員会内での争い等いつも策謀ばかりを考えとったんやろうな。普通の生活ではあんな悪徳顔には到底なれんがのう。
ジェン・ジャオミンの悪徳顔は、一体どんなんや。面をとれば→http://www.bekkoame.ne.jp/~presidio/dog/diary38.html
○性格→「いわゆるワンマンで、知らない相手には近付きません」「周りの様子が自分に集中しているのを感じると、よく攻撃行動をとります。」
▲これは欧米には強いコンプレックスを持っている中国人と完全一致。
▲「…攻撃行動」はピッタリの表現。説明無用。犬が人に似たのか、人が犬に似たのか謎。これは北朝鮮に酷似か。
○ 歴史→「文化大革命では、犬は日常無用物と宣言され大多数は殺害された。かつては作業犬、猟犬、番犬(寺院)として働いていたが、食用犬の時代に早く太らせるためにあまり動けないようにと後肢が棒状に改良されたという。」
▲「動けんように改良」というのは、中国の奇習・纏足(てんそく)や中国共産党建国以降の思想教育の歴史と全く一緒やないか。
○ 由来→「“チャウ”とは『食べられる』という意味の中国語である、という説もある。チャウチャウが数多くいたという広東周辺での中国名は『ハイシェトウ(舌が黒い)』、「ラングコウ(狼犬)」、「シュングコウ(熊犬)」あるいは「クワントンコウ(広東の犬)」
▲「舌が黒い」てかいな。何たる妙を得た表現か。もしかすると中国人の起源は北京原人ではなく、このチャウチャウがご先祖様かとも疑いたくなる。また黒いのは舌だけじゃあるまい。
▲「狼犬」とか「広東の犬」ともなぁ。そういぁ南部あたりの中国黒社会を数年前に仕切とったのは広東出身やったよな。
○ 飼育のポイント→「気温の高いときには注意がいります。」
▲何て暑うなったら注意せえ、てかいな。今後地球温暖化傾向により今年の夏が過ぎ去っても地球は暑いやろし、今年は9月常任理事国入りの採択前の時期が一番暑かろう。それまでチャウチャウが何を策謀してるか全世界が監視・対応をせないかん時代が到来してしもうたが、未だにチャウチャウの危険性を感じていない日本人も多いようや。北朝鮮どころやないがのう。
▲これが暴れる前に日本の安全保障外交をしっかりしといてや、町村さん。小泉さんとの確執や対抗心があるやったら尚更もっと近隣外相会談でもフルに言うて国内で存在感も示さないかんわな。(いささか頼りない感じもするけど、川口順子氏より数段上じゃ)
余禄
▲先日外相会談で「デモの中国側責任」について李肇星外相は本性を顕したのかか、否定時につい「チャウチャウ」と言うてしもうたとか、言わなかったとか。知らなんだ。
Q1「お父さん。『アメリカのポチが…』と言うて日本人を罵ってるシナ人がおるようやけど、あれ何や?」
A1「弱い犬ほどよう吼えるのは世界共通や。しかし中国では最近のペット保有者へは高課税措置のため一般人が飼うこともできんし、犬そのものをよう知らんのや」「ポチやと言うても、最近の3国劣化の状況をみたら日本が対米重視に向くのは当たり前や」
「それに中国の原産犬は確かチャウチャウやったよな。それで、ネットで検索してみたらどうや。照会されとるチャウチャウの性格・その他が中国人の性格や中国の歴史そのものなんでビックリしたワイ。」
チャウチャウ http://www.bekkoame.ne.jp/~presidio/dog/chow4.html
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その紹介内容では、次のとおり紹介されている。(○がネット記事を部分転記。▲が私のコメント)
○特徴→「しかめっ面のような顔がユーモラス」
▲ただし最近の中国人首脳の顔はしかめっ面より“進化”して、貧相・強欲老人の様相を成しとる。その代表顔がジェン・ジャオミン。かつての常務委員会内での争い等いつも策謀ばかりを考えとったんやろうな。普通の生活ではあんな悪徳顔には到底なれんがのう。
ジェン・ジャオミンの悪徳顔は、一体どんなんや。面をとれば→http://www.bekkoame.ne.jp/~presidio/dog/diary38.html
○性格→「いわゆるワンマンで、知らない相手には近付きません」「周りの様子が自分に集中しているのを感じると、よく攻撃行動をとります。」
▲これは欧米には強いコンプレックスを持っている中国人と完全一致。
▲「…攻撃行動」はピッタリの表現。説明無用。犬が人に似たのか、人が犬に似たのか謎。これは北朝鮮に酷似か。
○ 歴史→「文化大革命では、犬は日常無用物と宣言され大多数は殺害された。かつては作業犬、猟犬、番犬(寺院)として働いていたが、食用犬の時代に早く太らせるためにあまり動けないようにと後肢が棒状に改良されたという。」
▲「動けんように改良」というのは、中国の奇習・纏足(てんそく)や中国共産党建国以降の思想教育の歴史と全く一緒やないか。
○ 由来→「“チャウ”とは『食べられる』という意味の中国語である、という説もある。チャウチャウが数多くいたという広東周辺での中国名は『ハイシェトウ(舌が黒い)』、「ラングコウ(狼犬)」、「シュングコウ(熊犬)」あるいは「クワントンコウ(広東の犬)」
▲「舌が黒い」てかいな。何たる妙を得た表現か。もしかすると中国人の起源は北京原人ではなく、このチャウチャウがご先祖様かとも疑いたくなる。また黒いのは舌だけじゃあるまい。
▲「狼犬」とか「広東の犬」ともなぁ。そういぁ南部あたりの中国黒社会を数年前に仕切とったのは広東出身やったよな。
○ 飼育のポイント→「気温の高いときには注意がいります。」
▲何て暑うなったら注意せえ、てかいな。今後地球温暖化傾向により今年の夏が過ぎ去っても地球は暑いやろし、今年は9月常任理事国入りの採択前の時期が一番暑かろう。それまでチャウチャウが何を策謀してるか全世界が監視・対応をせないかん時代が到来してしもうたが、未だにチャウチャウの危険性を感じていない日本人も多いようや。北朝鮮どころやないがのう。
▲これが暴れる前に日本の安全保障外交をしっかりしといてや、町村さん。小泉さんとの確執や対抗心があるやったら尚更もっと近隣外相会談でもフルに言うて国内で存在感も示さないかんわな。(いささか頼りない感じもするけど、川口順子氏より数段上じゃ)
余禄
▲先日外相会談で「デモの中国側責任」について李肇星外相は本性を顕したのかか、否定時につい「チャウチャウ」と言うてしもうたとか、言わなかったとか。知らなんだ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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