略奪、強姦された日本人婦女子引揚者
投稿者: nishi3033 投稿日時: 2005/05/01 07:55 投稿番号: [74050 / 196466]
私の亡き母は、満州からの引揚者だった。中国残留孤児が、日本へ帰ってくるようになってから日本の新聞は、孤児を育ててくれた中国人への感謝の念で満ちていた。しかし、事実はそれとは異なると母は言った。
無論、日本の親があまりに危険な逃避行に悲観して、中国人にわが子を託してきた例は多い。
しかし、中国人は日本人の子供は優秀だからと、欲しがったのである。そして誘拐が横行したのだ。市場を子供と歩いている間にいつの間にか子供が誘拐され
半狂乱となった母親は多い。
また中国では娘が嫁入りする時、相手の男性から多額の結納金を手にすることができ、娘を育てることは良い投資だったのだ。男子はもちろん労働力になる。
だから、女子でも男子でも中国人は欲しがったのだ。
今、日本では中国人犯罪が多発している。
満州からの逃避行では、そのような中国人に周りを囲まれていたのだ。
舞鶴に帰還した日本人婦女子の少なからぬ人数が、強姦されたり妊娠していたり、ひどい陰部外傷の為、現在の舞鶴市民病院の産婦人科で手厚く治療されたのである。彼らナースは戦後、決してこれらのことを語ることはなかった。
これは メッセージ 74048 (prin1213jp さん)への返信です.
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