関連を調べているところ
投稿者: b_1_in_lieu_of_h_3 投稿日時: 2005/05/01 00:03 投稿番号: [73985 / 196466]
【北京2日時事】中国国家海洋局の機関紙、中国海洋報は2日までに、東シナ海の排他的経済水域(EEZ)をめぐる日中間の対立に
ついて論評を掲載し、「中国は関連資料やデータを収集・整理し、いつでも国際司法裁判所を通じ、
問題を解決する準備を行っておく必要がある」との見解を示した。この問題で同裁判所への提訴を視野に入れた論調が出るのは珍しい。
東シナ海のEEZをめぐって、日本は「両国の海岸線から等距離にある中間線」、
中国は「大陸棚の延長線上である沖縄トラフまで」とそれぞれ主張。
EEZ境界線が未画定なことが、中国側が中間線近くで開発を進める「春暁」ガス田をめぐる摩擦の原因となっている。(時事通信)
中国側が提訴する用意があるといっているが、日本側はどうなんでしょう。
これは メッセージ 73979 (b_1_in_lieu_of_h_3 さん)への返信です.
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