騒音おばさんに見る対処方法
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/04/30 19:03 投稿番号: [73892 / 196466]
>私だって、もうこれ以上謝罪するのは嫌なのよ〜
「奈良の騒音おばさん」の例でも分るように、「難癖から逃れたい一心で相手の言うとおりにする」というのは正しい解決策とは言えません。
また、そんな相手にいかに「気に入られるように取り入ろう」が、「論理的に話をしよう」が「結局、無駄。」以外の何者でもないことは「誰の目にも明らか」です。
重要なのは、「社会」に対して「それが難癖であることをアピールし共感を得」て「社会的に制裁させること」です。
また、決して「単独で制裁しよう」としてはならず、すれば逆手に取られて「みなさ〜ん。私はこんな暴行を受けてますよ〜。」と喧伝されるだけです。
辛抱強く耐えながら、相手に言い逃れのできない証拠集めや致命的なミスや社会に制裁させうる有力な根拠を生じさせることが有効な手段と言えるでしょう。
>それでも馬鹿政治家どもが靖国参拝するから、また中韓を刺激しちゃうのよね〜。
日本の戦争が何だったのかを知れば知るほど、「参拝するのが当然」で、非難を黙らせたい一心で「逃避行動」するべきではありません。
(それはまさに「朝鮮が歴史的に行ってきた国辱的な逃避行動」そのもので、「子孫がどれほど情けない思いをし、また歪んでしまうか」を私たちは目の当たりにしています。)
>靖国参拝する馬鹿政治家のせいで、せっかくの常任理事国入りのチャンスもパー♪
今年成れなければならないものでもないし、むしろ「中国が反対したせいで日本が常任理事国になれなかったと世界が認識する」ほうが「日本にとって最高のシナリオ」だと言えます。
これは メッセージ 73742 (obasama_des さん)への返信です.
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