姑息支那
投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2005/04/29 20:35 投稿番号: [73462 / 196466]
反日暴動が共産党政府の暗黙の奨励で行われ、条約を無視して大使館、総領事館が攻撃され、警備がそれを黙認したことが、欧米のマスコミで辛らつに批判された。支那の歴史歪曲、捏造のひどさもあわせて欧米で報道された。
そのとたん今まで静かだったテレビが突然「デモに紛れ込んだ不法分子」の逮捕を報じ、その「不法分子」はカメラの前で「反省」を演じた。
そのテレビニュースでは「不法分子」が石を大使館に投げる「証拠映像」も合わせて報道。でもどう見ても大使館を警備してる側から撮影したアングルの映像だ。
これで、大使館を警備するはずの支那警察はデモ隊の投石などを全く止めず、逆にのんびりビデオ撮影までし、黙認していたということ。
支那のような独裁国家で政府に反対するデモを行って顔を撮影されることは、国家に追い詰められ殺されることを意味する。
しかし、反日暴動はみんなマスクもせずにデモに参加し、テレビにポーズまでとる始末。これは政府が動員をかけた官製デモ、暴動だから参加者は安心しきっていた証拠。
それを今更になって「不法分子」逮捕だと。
共産党の知恵のなさには全世界のメディアがあきれ返ってるよ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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