天皇家と韓国とは血統的に無縁
投稿者: nichiyudousoron 投稿日時: 2005/04/29 05:15 投稿番号: [73196 / 196466]
この記者は歴史を知らないみたいだ。
日本の天皇家は四世紀に成立した。
その当時の、新羅・百済とは親戚関係にあったに違いない。そして、天皇家は万世一系千数百年続いたが、百済・新羅はまもなく滅び、韓国の民族的血統はその血統とは断絶し無縁のものになっている。
要するに、日本の天皇家の血統は、韓国とはなんら関係がないのである。古代において文化を共有したのみである。
蛇足ではあるが、天皇家は日本に来る前に、中央アジア、朝鮮半島をたどってきた、北イスラエルの失われた10氏族の末裔なのだ。それは、前方後円墳や鉄器・馬具・神社の様式などで自明だろう。
秦氏も同族である。ローマ帝国に追われた南ユダヤのキリスト教徒である。
要するに日本は、ヘブライの12氏族の合体王朝なのである。そして、日本が神との契約の地カナーンと言うわけだ。
ちなみにカナーンとは、葦原という意味だが、日本のことを古代には豊葦原の瑞穂の国といっていた。
証拠として神社の狛犬がある。あれは、右が獅子で左がユニコーンをあらわしている。また京都御所の天皇の玉座の前にも獅子とユニコーンの像がある。
その意味は、獅子は南ユダヤの王家ユダ族の紋章で、ユニコーンは北イスラエルの王家のエフライム族の紋章であり。以上が、天皇家が、両者の合体王朝であることの証左である。
これは メッセージ 73150 (d70_user さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/73196.html