長文ですが、
投稿者: i_ne_sintyou2 投稿日時: 2005/04/28 22:50 投稿番号: [73127 / 196466]
日中友好にとって、何が必要か考えてみました。かつて両国が戦ったのは不幸でした。日米戦より両国とも犠牲者数が少なかったのが不幸中の幸いだったと思います。
日本が中国に侵略したのは過ちでした。でも自分はいわゆる南京大虐殺は無かったと思います。戦場では人間は普通の精神状態では無いため、住民と軍人の区別が正確であるはずが無く何処でも虐殺というのは多少ありました。沖縄では米兵による虐殺もありました。
でもこれを取り上げて論議しても”お前達もしただろ、いいやそちらこそ・・”の堂々巡りになってしまいます。意味がありません。だから、南京事件は両国にとってドアに挟まった石の様に存在し、閉じる事が無いのです。ですからもう地下に埋めてしまいましょう。
自分の故郷にはこういう言葉があります。”琉球国は南海の勝地にして三韓(朝鮮)の秀をあつめ、大明(中国)をもって輔車となし、日域(日本)をもって唇歯となす。舟楫をもって万国の津粱となし、異産至宝は十方刹に充満す”
唐人墓http://www.yorozubp.com/0312/031201.htm
の様な話は沢山あります。ドイツ船の話も有名です。ナポレオンも琉球の事を知って驚いた逸話もあります。
中国の方と議論していて、”日本語上手いなー、頭の回転早いなー”と感じてました。諸葛亮孔明の子孫ですから、聡明でしょう。だったら、何が必要かも分かるじゃないですか。自分は三国志大好きです。
今日は仕事で疲れました。レスは明日読みます。皆さんお休みなさい。日中友好万歳!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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