東シナ海における日本の権益を守れ
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/04/28 20:42 投稿番号: [73037 / 196466]
中国の資源ドロボーを許すな!
「境界線のことは棚上げして協力しましょう」という中国のペテンには、もう絶対に騙されてはならない。日本政府は、中国に過度に配慮するあまり、ずうずうしい中国の一方的行動(ドロボー行為)を見過ごすはめになってしまった。しかも、「沖縄の縁まで中国のもの」などと、ぬけぬけと抜かし、覇権主義をむきだしにしている。
もうこれ以上、絶対に許してはならない。
海保、海自の警備体制で一切の妨害を撃退すべきだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050428-00000113-yom-bus_all東シナ海のガス田開発、帝国石油が試掘権設定願を申請
石油開発大手の帝国石油は28日、日中が対立する東シナ海の天然ガス田開発で、試掘権の設定願を九州経済産業局に提出したと発表した。特に有望と見られる3地域(400平方キロ・メートル)で試掘を求めている。
政府は13日、日本の民間開発会社に天然ガス田の試掘権を設定する手続きを始めたが、日本の民間開発業者が試掘権の設定許可を申請したのは初めて。
東シナ海の日本と中国との排他的経済水域(EEZ)の境界線(日中中間線)付近では、日本側にまたがっている天然ガス田を中国が先行開発している。帝国石油は試掘権の設定が認められた後、経済産業省と試掘にあたっての安全確保策などを協議する。
帝国石油は1969年から70年にかけ、中間線の日本側海域4万2000平方キロ・メートルで、試掘権の設定を出願していた。
(読売新聞) - 4月28日20時24分更新
これは メッセージ 55607 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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