3>人権擁護法>affirmative action
投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2005/04/27 00:01 投稿番号: [72076 / 196466]
>例えば、米国の公民権法の良い面も 認めるべきだ。
問題を摩り替えてますね。
そもそも、日本の法律としては「悪い面」が大き過ぎるのですよ。
こんな発想は<韓国でしか通用しない>でしょう。
affirmative actionは、厳密な補償条件の下で例外的に許容されてべきもので、通常はこれを選択すべきではあいません。
米国の黒人と日本の在日(特に朝鮮系)は、その発生要因が全く異なります。
被差別部落問題なども果たしてどれほど残存しているのでしょうか?
しかも、現状の日本社会は彼らの利益代表の存在を公認し自由に活動させ、他のサイレントマジョリティーを逆差別していると言われる程優遇していますね。
既に民主主義下のマイノリティーとして充分に優遇されているんですよ。
(「もっとくれ」と言うのは煩悩で災いの原因になりますよ。)
貴方のご意見だけみても、この法案が純粋にマイノリティー保護を目的として推進されているのではなく、異民族経済難民の利益拡大と日本社会の公平さを破壊することだと判ります。
トピズレ失礼しました。
これは メッセージ 71724 (apoxy_07 さん)への返信です.
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