ちょっとよそのをコピペ
投稿者: bijinhakumei29 投稿日時: 2005/04/26 19:09 投稿番号: [71898 / 196466]
投稿者: hangyosyufu01 (女性/海外スマトラ島)
旧ソ連と中国は謀略のうえ、東トルキスタン共和国を手に入れた。
我々の民族軍が共産党中国を歓迎するわけがなく、すべては共産化をアジアに広げたかった旧ソ連が、中国と組んでしたことである。
しかし、中国の歴史書には恥知らずにも、我々の民族軍(ウイグル、カザフ、キルギス)は“中国共産党のために”国民党と戦ったと書いてある(三区革命)。
独立のために中国侵略者と戦った事実を全く口にしていない。
東トルキスタンや東トルキスタン共和国、民族軍などの単語さえ、中国のかいらい政権である“新疆ウイグル自治区”で実施している全ての教科書に載っていないし、東トルキスタンの歴史は完全に偽造され、西安と北京政府の歴史が貼り付けられている。
これこそ歴史をわい曲する事実である。
頭の正常な人間は“新疆ウイグル自治区”というはずがない。東トルキスタンの国民は漢民族でない。ウイグル語辞典に“新疆”という単語はない。
ウイグル王朝、匈奴帝国、チュルク王朝、カラハン王朝、セイディハン王朝、カシュガリヤ国、東トルキスタンイスラム共和国、東トルキスタン共和国、ウイグルスタン共和国! これが私たちの祖国の正確な名称である。
しかし、中国当局はこのような事実を口に出すだけで「自分たちの“歴史認識”と異なる」として、弾圧してきた。
東トルキスタンの教科書に東トルキスタンの歴史を全く書いていない。禁止している。東トルキスタンの歴史資料を焼いている。
我々がイスラムを信じ、イスラムの習慣を守ることをあらゆる手をつくして妨害し、信仰を貫こうとする人たちを残酷に弾圧してきた。
ウイグル語教育を制限し、我々の文化を消滅へと向かわせ、東トルキスタンに大量の漢族を送り込んで、今もウイグル族を浄化させている最中である。
しかし、新疆白書や人権白書を発表し、そのなかで恥知らずにも、“少数民族の差別を禁じ、漢族と平等に扱い、少数民族の権利を尊重し、宗教の自由も認めている”と書いて、世界を欺こうとしているのである。
これはチベット族に対してもいえることである。
漢族自身も共産党によって何千万人も死に追いやられたのである。しかし、その事実も中国政府はまったく認めないし、教科書にも載っていない。
このような国に日本の教科書を批判する資格があるのか。中国にはそんな資格はまったくないとここに断言する。
また中国は国連安保理の常任理事国にいる資格もない。
アメリカが何度も中国の人権批判決議を国連でしようとしたが、中国は常任理事国という立場を利用し、たくさんの国に根回ししてその決議を11回もつぶしている。
国連がパンダや絶滅寸前動物や、世界遺産などを重視しながら、東トルキスタンでの人権弾圧やウイグル族の消滅の危機、ウイグルの当然世界遺産に指定されるべき古い街が無残にも破壊されることに対してまったく無関心なのは、中国自身が常任理事国などになっているからである。
それさえなければ、私たちの問題は国連に調査してもらい、国連の会議のテーブルにあげてもらって当然の問題である。
しかし、中国は常任理事国という立場を悪用し、国際社会が我々の問題に正しく目を向けることを全力で阻止している。
このような国に常任理事国である資格があるのか。国際社会はそのことをもっと考えてほしい。
東トルキスタン亡命政府は、日本の常任理事国入りを支持する。
日本はその資格を有する民主国家であり、独裁中国共産党が支配する中華人民共和国よりはるかに国連常任理事国としてふさわしい。(東トルキスタン亡命政府 2005年4月20日、ウイグル太郎訳)
旧ソ連と中国は謀略のうえ、東トルキスタン共和国を手に入れた。
我々の民族軍が共産党中国を歓迎するわけがなく、すべては共産化をアジアに広げたかった旧ソ連が、中国と組んでしたことである。
しかし、中国の歴史書には恥知らずにも、我々の民族軍(ウイグル、カザフ、キルギス)は“中国共産党のために”国民党と戦ったと書いてある(三区革命)。
独立のために中国侵略者と戦った事実を全く口にしていない。
東トルキスタンや東トルキスタン共和国、民族軍などの単語さえ、中国のかいらい政権である“新疆ウイグル自治区”で実施している全ての教科書に載っていないし、東トルキスタンの歴史は完全に偽造され、西安と北京政府の歴史が貼り付けられている。
これこそ歴史をわい曲する事実である。
頭の正常な人間は“新疆ウイグル自治区”というはずがない。東トルキスタンの国民は漢民族でない。ウイグル語辞典に“新疆”という単語はない。
ウイグル王朝、匈奴帝国、チュルク王朝、カラハン王朝、セイディハン王朝、カシュガリヤ国、東トルキスタンイスラム共和国、東トルキスタン共和国、ウイグルスタン共和国! これが私たちの祖国の正確な名称である。
しかし、中国当局はこのような事実を口に出すだけで「自分たちの“歴史認識”と異なる」として、弾圧してきた。
東トルキスタンの教科書に東トルキスタンの歴史を全く書いていない。禁止している。東トルキスタンの歴史資料を焼いている。
我々がイスラムを信じ、イスラムの習慣を守ることをあらゆる手をつくして妨害し、信仰を貫こうとする人たちを残酷に弾圧してきた。
ウイグル語教育を制限し、我々の文化を消滅へと向かわせ、東トルキスタンに大量の漢族を送り込んで、今もウイグル族を浄化させている最中である。
しかし、新疆白書や人権白書を発表し、そのなかで恥知らずにも、“少数民族の差別を禁じ、漢族と平等に扱い、少数民族の権利を尊重し、宗教の自由も認めている”と書いて、世界を欺こうとしているのである。
これはチベット族に対してもいえることである。
漢族自身も共産党によって何千万人も死に追いやられたのである。しかし、その事実も中国政府はまったく認めないし、教科書にも載っていない。
このような国に日本の教科書を批判する資格があるのか。中国にはそんな資格はまったくないとここに断言する。
また中国は国連安保理の常任理事国にいる資格もない。
アメリカが何度も中国の人権批判決議を国連でしようとしたが、中国は常任理事国という立場を利用し、たくさんの国に根回ししてその決議を11回もつぶしている。
国連がパンダや絶滅寸前動物や、世界遺産などを重視しながら、東トルキスタンでの人権弾圧やウイグル族の消滅の危機、ウイグルの当然世界遺産に指定されるべき古い街が無残にも破壊されることに対してまったく無関心なのは、中国自身が常任理事国などになっているからである。
それさえなければ、私たちの問題は国連に調査してもらい、国連の会議のテーブルにあげてもらって当然の問題である。
しかし、中国は常任理事国という立場を悪用し、国際社会が我々の問題に正しく目を向けることを全力で阻止している。
このような国に常任理事国である資格があるのか。国際社会はそのことをもっと考えてほしい。
東トルキスタン亡命政府は、日本の常任理事国入りを支持する。
日本はその資格を有する民主国家であり、独裁中国共産党が支配する中華人民共和国よりはるかに国連常任理事国としてふさわしい。(東トルキスタン亡命政府 2005年4月20日、ウイグル太郎訳)
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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