「インド株投信」販売残高が三千億円越え
投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2005/04/24 01:02 投稿番号: [70068 / 196466]
それほどでもない、と思いきや、現地インドでは「未知の買い手が現われた」と評判になり、インドの株式相場を押し上げた。
同じように、中国の個別株への投資はまだまだでも「中国株投信」は販売残高が積みあがっている。
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今回の騒動で、個人の資金が引いてしまえば、とても楽しみな事態になるはず。
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日本最大の投信である「グローバル・ソブリン・オープン」は、その純資産残高が四兆円を超え、そのうちのニ兆三千億円は欧州各国の国債で運用。
グローバル・ソブリンを運用している国際投信投資顧問のところには「我が国の経済や財政について説明したい」
と、欧州の政府や中央銀行が、分厚い資料で解説するようになった。
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たいていは「貸し手」は「借り手」より、立場が強いもの、利用しなくちゃ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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