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アメリカとイギリスのマスコミ

投稿者: wosepop 投稿日時: 2005/04/23 18:39 投稿番号: [69609 / 196466]
ワシントンポスト(米)とファイナンシャルタイムズ(英)の社説です。

今回の騒動で俺は、アメリカとイギリスのマスコミを見直したよ。客観的な見地から、報道を行っている。一方的な日本寄りではもちろんないが、中国の問題点をきっちり批判している。
ドイツ、フランスのマスコミには失望したが。韓国、中国のマスコミなど、絶望的だな。


23日のワシントンポストの社説、完全に日本側に立ってます。
ポイントだと思われる部分を抜き出すと、
・今回の日本と中国の対立は、ほぼすべて中国側に原因がある
・これまで、日本は近隣諸国に対し、繰り返し謝罪してきている
・中国政府は教科書問題を誇張し、デモを助長(encourage)した
・日本の常任理事国入りは正当だと認められる(justifiable)
などなど。詳細は以下を見てください。
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/articles/A10699-2005Apr22.html



週末版の英紙フィナンシャル・タイムズは、小泉純一郎首相がアジア・アフリカ会議で
表明した過去の植民地支配に対する「反省とおわび」について、「中国が求めていたものだ」
として、中国に広い心で受け入れるように求める社説を掲載した。

ソース:共同通信
http://newsflash.nifty.com/news/ta/ta__kyodo_20050423ta006.htm
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