米専門家が支那政府批判
投稿者: monroe_des 投稿日時: 2005/04/23 17:37 投稿番号: [69546 / 196466]
米ジョージ・ワシントン大のマイク・モチヅキ教授とブルッキングズ研究所のマイケル・オハンロン上級研究員。
22日、ワシントンタイムズに寄稿。
「支那政府指導者らは、日本が多くの謝罪を支那に行い、平和的外交を進めていることを支那国民に知らせる責務がある」
「日本は支那に対してい行った事を悔い、苦しんできた一方で、皮肉にも支那は冷戦期に恨みをはぐくむ余裕がなかった。未来や世界でより強い役割を望むようになっても、過去を忘れないでいる」
「日本は、米国が強い同盟国であることを望むことなどが影響し、要約第二次大戦の呪縛から解放されようとしている。民主主義が確立し、ソフトパワーや防衛力が適度に世界の安定に貢献している」
「日本の政治家たちは先人の罪を謝りつづけることにうんざりし始め、自信の国家間や判断に誇りを持とうとしている」
その上で両氏は、支那の指導者たちが、日本による謝罪や平和的外交の推進を国民に十分に伝えていない事実を示し、
「支那は、第二次大戦後の結果として日本が有した罪の意識や小心さから次第に脱しようとしている事に驚くべきではない」と指摘した。
ふふふ、バカ支那。
日本人は以前ほどお人よしではなくなった。
大人しく施しを受けている分には面倒を見てやったのに、なまじ経済力を鼻くそ程度つけたとたんに大国意識をちらつかせる、発展途上国。
これは メッセージ 69535 (monroe_des さん)への返信です.
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