ほんとは怖い、支那産食料。
投稿者: w_ooo_7 投稿日時: 2005/04/23 16:51 投稿番号: [69514 / 196466]
支那人のお尻から腸内寄生虫が垂れ下がっていたという話を聞きました。
こういうことってあるのですね。
回虫は、あまりいすぎると、口やお尻から出てくることがありますけど、長くてもせいぜい12センチなので、そんなに引きずることはないでしょう。
でも、実際より大きく見えて、実は回虫だったかもしれません。
マンソン裂頭条虫。
体外へ長いのが出てきてびっくりするのは、たいていは条虫のようです。
条虫は、瓜実条虫(イヌ条虫)が支那人には多く、これは体節がちぎれてご飯粒状態(ウジ虫状態)で肛門から出てきて、発見できます。
このウジ虫状態の袋の中に卵がたくさんあるそうです。
この卵を蚤の幼虫が食べ、蚤の体内で卵が孵化します。こうして感染していくのは瓜実条虫だけです。
瓜実条虫は検便では卵が検出されずわかりません(卵の袋があれば検便しなくてもわかります)。
日常的に、この卵の袋がないか観察してわかります。その他の条虫は(回虫、鉤虫コウチュウ、原虫も)検便で卵が検出されますが、なんの条虫かは体節や本体を見ないとはっきりしないらしいです。
ただ、マンソン裂頭条虫はわかったらしいのですけど……。
マンソン裂頭条虫は下痢が続くので検便してもらうとわかります。
支那人はSARS問題の時に皆知っていると思いますが、イヌ、ネコ、カエルなんかを普段
常食しています。
当然、寄生虫と仲良しな低脳民族だということは、もはや世界の常識になりつつあります。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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