中国へ謝罪攻撃してみたら
投稿者: whitestone67 投稿日時: 2005/04/22 23:13 投稿番号: [68878 / 196466]
不満があるとは思うがここは日本が中国に思う存分謝罪してみるのも一つの戦略だと思う。
例えば、小泉首相が中国国営テレビに出演し、改めて謝罪し、首相在任中の靖国参拝はしないことや、右翼的色彩の濃い教科書を認めないことを明言してみるのも良いかもしれない。
なんで、そんなことしなきゃいけないんだ!と言う人もいるだろうけど、はっきり言ってもううんざりだろう60年前のことでガタガタ言われるのは。いい加減にはっきりと言葉と行動で中国などに反省の意を示さないと末代まで中国に歴史問題で恫喝されることになる。
「愛国」は何も自国のやっていることを全て正当化することではない。本当の愛国者なら日本が国際社会で名誉ある立場(常任理事国など)を占めるためにやることはやらないといけない。それが愛国者だ。
そうしないと、今後永遠に日本は中国・韓国に外交・経済など色々な面で恫喝され妨害され、国益が侵害されることになる。
徹底的に謝罪したほうが、日本も立場が強くなるし、それでも反日デモが発生するようであれば、逆に日本は中国への非難・そして国際社会に対中包囲網の形成を訴えることができる。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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