日中関係

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>小泉 インド

投稿者: anitajinny 投稿日時: 2005/04/21 20:32 投稿番号: [67576 / 196466]
小泉さんは   森さんに依頼していると思うよ   森さんは強い人脈を実際持っているようです

●ライバル   胡・温   TOPセールス
サイト   右中段以降に2人の営業報告あり
http://news.searchina.ne.jp/topic/289.html

●日本   インドの森さん   チャチャチャ
<最近の日印関係>外務省HPより
2000年8月の森総理インド訪問の際、日印首脳間で「21世紀における日印グローバル・パートナーシップ」の構築に合意。


2001年12月には、バジパイ首相が訪日し、小泉総理との首脳会談後に「日印共同宣言」を発出。2002年7月、フェルナンデス国防相が訪日。9月、ニューヨークにおいて日印首脳会談を実施。


2002年は、1952年4月28日の国交樹立から50周年。一年を通じ各種の記念事業を実施。これら記念事業に、4月末に中山太郎日印友好議連会長、10月には森前総理が総理特使として訪印。


2003年1月、日印グローバル・パートナーシップを戦略的な観点から更に強化するため川口外務大臣が訪印し、カラーム大統領、バジパイ首相及びシンハ外相等と会談。4月には、ミシュラ・インド首相首席補佐官兼国家安全保障顧問が訪日し、戦略対話を実施。5月には、石破防衛庁長官が、わが国防衛庁長官として初めてインドを訪問。


2003年12月には、東京においてシンポジウム「インド:台頭するグローバル・パワー<新時代の日印協力戦略>」を開催、印、米、中から有識者を招き、インドの重要性及び日印関係につき議論が行われた。


UPA政権との関係では、2004年6月のACD会合にて日印外相会談を行い、また7月には荒井外務大臣政務官がインドを訪問して印側政府要人等との意見交換を行った。


2004年8月には、川口大臣が再度訪印し、「日印グローバル・パートナーシップ」強化のための諸施策につき具体的に協議を行い、経済関係強化のための共同研究グループ(JSG)の設置に向けた準備を開始すること、日印テロ作業部会や国連改革に関する局長級協議の開催などに合意すると共に、日印両国の国連安保理常任理事国入りの相互支持を行った。


2004年11月には、ビエンチャンにおけるASEANサミットに際して、日印首脳会談が行われ、日印経済関係強化のあり方について包括的に協議するため「日印共同研究会」を立ち上げることに合意した。また、両国は、アジアひいては世界の平和と安定、繁栄のために責任を果たすべく協力していくことを確認した。同年12月には、外務次官級協議を実施。


2004年夏以降、日印間の要人往来が活発化しており、日本から中川経産大臣(2004年8月、2005年1月)、谷垣財務大臣(2005年1月)、竹中経済財政・郵政民営化大臣(2005年1月)、石川海保庁長官(2005年1月)、安倍自民党幹事長代理(2005年3月)が訪印し、印側はからチャタジー下院議長率いる上下両院議員団(2004年11月)、マランIT通信大臣(2005年1月)、カマル・ナート商工大臣(2005年4月)が訪日。


活発な要人往来を通じて日印関係強化の気運が醸成される中、2005年3月には、印(デリー)において、日印シンポジウム「日本とインド:21世紀のアジアにおけるパートナーとしての課題と責任」が、森前総理、川口総理補佐官、カマル・ナート商工大臣等日印両国の政・財界を含む著名人の参加を得て開催され、新しい時代の日印協力のあり方につき議論が行われた。


2005年3月、東京において第3回日印安保対話及び第2回防衛当局間協議が実施され、両国の安全保障政策、安保・防衛面での協力、アジア地域情勢等につき意見交換が行われた。


なお、我が国は印に対する最大の二国間ドナーで、印は前年度に引き続き、2004年度も我が国円借款の最大の受け取り国となった(2003年度:1,250億円、2004年度:1,345億円)。
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