在米華僑の存在。
投稿者: chinabuster731 投稿日時: 2005/04/21 12:32 投稿番号: [67227 / 196466]
在米華僑は、アメリカで、政財界に対するロビー活動や、南京大虐殺など、日本の戦争犯罪を追及する急先鋒である。
アメリカにしても、日本軍のアジアでの残虐行為を誇張して宣伝することで、自らの日本への原爆投下を正当化してきた背景がある為、アメリカのリベラル系メディアが中国寄りの論調になるのではないでしょうか?
南京大虐殺に関しては、日本と中国、そして、オブザーバーとして欧州など(北欧諸国がベター)で、合同の歴史検証が必要ではないでしょうか?
被害者の人数が30万〜50万という数字の根拠など、詳しく調査して、実際に、南京でそのような組織的な犯罪行為がなされたのかどうかハッキリした方が良いと思います。
南京大虐殺などは、中国の捏造により、被害者の数が、当時、南京城内の居住者の数を上回っているなど、不自然な事例が多く、
精査する必要があります。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/67227.html