幻だった「日本国憲法」
投稿者: easy78287 投稿日時: 2005/04/20 16:01 投稿番号: [66125 / 196466]
終戦直前に生まれ戦災で家を焼かれ疎開生活を余儀なくされた私は(但し記憶にはない)現行憲法があるが故に平和が保たれていると考えていました。
しかし、北朝鮮による邦人の拉致問題が明るみに出、更に被害者の遺骨の捏造。
韓国における竹島問題の国際司法裁判所提示拒否。
今回の中国の反日暴動デモそして日本側が謝罪したという事の捏造。
日本を取り巻く近隣諸国の子供じみたやり口に危機感を募らせました
もはや、軍隊を持たない国は蹂躙されるのみ!
わが子が戦場に駆りだされるのを嫌って平和憲法の擁護を叫んでいましたが、南北朝鮮・中国のやり口をみていますと、このままではそのわが子が近隣の無法諸国に奴隷化され又は抹殺されるとの危惧を持つに至りました
遅まきではありますがこのことに気づかせてくれた3カ国の指導者諸氏に心からお礼を申し上げると共に、本日只今から憲法を改正し自衛隊などではなく本当の軍隊を持てるよう運動していくことに転じ、更に他の方々を啓蒙していく事といたします。
信念を持って生きてきて60年、この年になってかように考えを変えようとは思いませんでした。
残念っ!
それでも日本が焦土となってからでは遅い、今からでも遅くは無いと思っています!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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