支那と発音←日本語で表記=差別用語
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/04/20 06:36 投稿番号: [65559 / 196466]
日本国民代表者、外務大臣でも、首相がが、仮に、国際連合所在するニューヨーク本部会議場において、「中華人民共和国」→を「支那」と日本語の音声を以って発音及び表記したとしたら、「中華人民共和国」から「謝罪しろ」と一喝喰らうだけでなく、他の諸国から非難を浴びさせられるから、日本国はそんな「度胸」はない。
lmrsds4312aさんにおかれて、例え個人的資格での「支那」と日本語の音声をもっての発言を、国連内における国際的会議で行うならば、ハジかれてしまうのではないですか。
ですから、日本国民代表者は誰一人、一回でも国連での「支那」発言はないんじゃありませんか。
結論、「支那」という呼称が「差別用語」=現国際連合組織体の正式加盟国を対象でありますが、「中華人民共和国」を正式呼称名であることは国際的な常識であると言えるんじゃないですか。
これは メッセージ 65475 (lmrsds4312a さん)への返信です.
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