>原爆写真
投稿者: tosiozisan 投稿日時: 2005/04/20 03:03 投稿番号: [65476 / 196466]
>アメリカはそう言う写真を隠したがるんだよね。
スミソニアン博物館で、やった展示会ですよね。
あの時は確か、エノラゲイ(原爆投下したB29爆撃機)と、リトルボーイ(原爆の模型)は展示されたんです。
それで、アメリカの兵隊の命が、100万人救われたなどと根拠の無いことを言っているのです。
あきらかに、片手落ちですね。
>アメリカ製の映画見てると、核兵器の表現が余りにも軽すぎて、アメリカ人ってなんてのー天気なんだろうと思ってしまう。
ザ・デイ・アフター(最近公開された、デイ・アフター・トゥモローではありません)という、二流の映画の中で、原爆が落ちた後、死の灰が降ってくるシーンがあります。
アメリカ人のほとんどが、あの白い雪のようなものは何だといって理解できなかったそうです。
原爆大国のアメリカでそうなのですから、言論統制の行き届いている中国などではまったくといって原爆の恐ろしさなどは知らないでしょう。
もともと、自分の国以外の人間を野蛮人としか見ない中国人ですから。日本に原爆を落とすことなどわけもないかも知れません。
日本は原爆の正体を世界中に知らしめなといけません。
よくわからないという方のために
し‐の‐はい 【死の灰】 - 国語辞書(大辞泉) [ 和英辞書 ] ダイレクト検索
核爆弾の爆発や原子炉内の核分裂によって生じた、放射性微粒子の俗称。特に、ストロンチウム九〇やセシウム一三七は永く残留して造血臓器や生殖器官に重大な影響を及ぼす。昭和二九年(一九五四)三月の第五福竜丸事件以後、一般に広まった。
これは メッセージ 65389 (taroushan9923 さん)への返信です.
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