ジャンボ機の配線、わざと切断!
投稿者: t200s13 投稿日時: 2005/04/20 01:28 投稿番号: [65315 / 196466]
中国は、本気のようです。
状況は次の段階に入っているようです。
北の原発が止まりましたが、デモなど
も含めてすべては関連しあっていて
非常に危険な流れのなかにいます。
というのも・・・
反日デモで、中国人経営の店や中国人
所有の車など、無差別に破壊の対象
としていますが、これは普通のデモでは
ないという証拠です。
ジャンボ機の問題でも、普通の作業員
の仕業でないことは、関係者なら良く
わかっているはずです。
一連の事件の背景には「北」と中国
の工作機関の影が見え隠れしている
のではないか?
工作員が既に散っていることは想像に
難くなく、ならばアメリカも、もう察知し
ているはずだと思います。
「北」は日本が船舶関係の法整備を
始めた時点で本当に「宣戦布告」と
受け取っており、すでに彼らのモードは
「戦時下」になっていて活動を開始して
いるはずです。
それを気づいていない日本政府は
まだ、「冷静に」とか「これからの経済」
とか暢気な事を言っています。
「北」は勝負に出てきているのだと
思います。中国、韓国は「北」の崩壊
で起きる混乱を是が非でも避けなければ
ならないのです。そのためには暴力に
訴えてでも日本から金を引き出し、
「北」を存続させなければ確実に「崩壊」
に巻き込まれ、国が破綻します。
「北」の崩壊で残れるのは「日本」と
東南アジアの国々だけです。
それを彼らは良くわかっています。
ですから郵政民営化法案の最終段階にきて
同時に起こり出した「反日」は当然
偶然ではなく、民営化で援助の財源が
なくなるのを阻止せんがための物では
ないかという気がします。
日本人と政府は今が「オレンジ」相当である
ことを知っておく必要があると思います。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/65315.html