china_china_jin さんへ
投稿者: karo19702002 投稿日時: 2005/04/20 01:18 投稿番号: [65298 / 196466]
靖国神社参拝は、国際法上、中国は反対する立場でない事を説明しましたがわかってもらえないようですね。
近隣の国に迷惑をかけたかもしれませんが公式に謝ってもきましたし、経済協力、技術協力もしてきました。
しかし毎回靖国参拝で反日デモが起こるのは中国、韓国、華僑の人が居るとこ外国に住む韓国人の居るところだけです。大きくは二つの国しか靖国参拝に抗議していません。それはなぜだと考えますか?
金とか言うの止めてください。他国に資金提供しているのは、日本も含め三カ国はあまり変わりないと思います。
地図については、国や国の専門機関が抗議はしたが、外交の手段にしていません。中国政府は外交の手段に利用しています
尖閣諸島については昭和53年に右翼団体が先走って灯台を作りましたが、その後領土問題を棚上げする方向を同年に両国で確認をしていました。昭和63年に中国の当時の副首相が来日時に「尖閣諸島は中国のもので資源開発のためなら棚上げしてもいい」と言う発言しています。
副首相の発言はどうとるべきですか?中国政府の発言ととるべきではないのですか?これで中国は活動していないと言うのですか?
これは メッセージ 65142 (china_china_jin さん)への返信です.
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