ははは、彼は面白い詭弁を言うね(笑
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/04/19 23:05 投稿番号: [64967 / 196466]
損害賠償や謝罪は、あくまで法の原則に照らして論じるべきというのが、その屁理屈への回答、というか正しい問題の解き方じゃないでしょうか。
破壊行為の法的責任は、因果関係がなければ問えないわけです。
中国の反日デモの場合には、何重にも因果関係が明確です。
一つは、現にデモ隊の破壊行為を目の前で見ていて、やらせているし、見物している。完全な警備責任の放棄、ないしは共犯という犯罪性がある。
次に、警備をせず、見ているだけにしろ、投石がとどく距離あたりで、阻止線を作っておくだけで十分と指揮した奴の共犯性。
最後に、常日頃の反日教育によって、破壊行為をやってよいという犯罪の教唆。これも明確な共犯だ。
それに対して、日本で起こったケースに関しては、すべて実行者の責任にすぎない。しかも、日本は実行犯は、きちっと処罰する法律も制度も習慣も国民の意識もある。
これは メッセージ 64903 (tyukokukun さん)への返信です.
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