中国には”恩着せがましい”くらいでいい
投稿者: bunkachinkakumei 投稿日時: 2005/04/19 01:56 投稿番号: [63590 / 196466]
”謙虚さ”とは、奥ゆかさやわび・さびがわかる人にだけ通じるもの。それがわならないひとは、日本では、”野暮”とか”下種野郎”とか”インポ野郎”(下品ですみません)というのは常識。
ふた言めには、日本の「歴史問題に原因」がある、とあほの一つ覚えしか言わない中国。
町村外相はよく言っている、と思う。
そこでもうひとつ突っ込んでほしい。
反省とは、お国のように言葉だけで実行が伴わないものではなく、実行するものと認識している。そのため、われわれは以下のことをしている
1・日本は過去の戦争を反省し、以後、戦争を放棄した世界に誇れる平和憲法を採択している
2・国際平和に貢献するため、国連負担金は世界一。
3・中国にはODAを始め、経済的貢献を多大に行っている。
4・教科書が気になるなら、日本の教科書の内容を中国国民に知らせること
5・中国の教科書も世界中誰でも知っている戦後の歴史が割愛されているのは非常に遺憾!
ここで一番大事なのは、中国のテレビや新聞、インターネットで必ず”日本の言い分を掲載すること””検閲するのはもってのほか”と恫喝すること。国際社会では当たり前のことをできないなら、教科書問題で批判する資格はない、と突っぱねよ。
中国には”恩着せがましく””恫喝するくらいで”ちょうどいい。相手が縮こまったと見たら、時折ちょっと笑顔を見せてカタルシスを感じさせ、ほっ、とさせた、と思わせては、又びびらせるくらいでないとあきまへんでぇ!(絶対に怒ってはいけません)。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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