暗黒大陸中国の真実 1933
投稿者: qwertyid111 投稿日時: 2005/04/18 23:10 投稿番号: [63123 / 196466]
「暗黒大陸中国の真実」
ラルフ・タウンゼント(米国外交官) 著
1933年
中国人は世界に冠たる詐欺師、ペテン師である。アメリカ人に略奪から人殺しまで
何でもしながら、責任逃れだけは上手である。国全体が乱れていようが
構わない。しかし、無政府状態で国が乱れていようとも、権力を握っている軍、役人に
その気があれば何かできるはずである。しかし、自主独立の気概のない国の常で、
問題が頻発すると、権力者は外国に責任転嫁するばかりである。「食料を強奪する帝国
主義国打倒に全力を尽くせ」と、来る日も来る日も貼り紙をし、ビラを撒いて
扇動しているのは、何を隠そう中国政府自身である。そして暴動が起こると、
「当局には一切責任はない。」とするのを、茶番と言わず何と言おうか。
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