対中見直し、インドへ転換すべし
投稿者: seironman 投稿日時: 2005/04/18 14:21 投稿番号: [61818 / 196466]
○資源の対中友好活用
処分に困るほど持っているプルトニウムの対中向け友好活用の準備?
対中までの運搬手段の準備?を粛々と進める。
この一点のみで対中友好は確実となる。
彼らは身に降りかかる安全保障に不安があれば五分と五分の外交政策を取る。
要は真実外交とはお互いの力関係のみで成り立っている。(経済力、軍事力)これは、米国、欧州、ロシアを含む世界共通の事項である。
インド常任理事国賛成も、現在の経済発展と核(長距離弾道弾)を持っており過去にインドとの紛争もあり常任理事国賛成となっているのが本音である。
これで、いかに対中投資リスクが大きい事がわかったと言える。
投資しても全く報われず本の短期間だけの利益で終焉するように思える。
もっと民主化が進み、また中国国内状況を見極めてからの投資でも今からでも遅くはない。
その間、他の先進国に取られていても日本の技術力、経済的国力を持っていれば後追いでも十分追いつける。新たな投資は止めるべき。
投資をするなら対インドである。元々インドは欧米の企業進出も早くからなされておりIT技術も含め科学技術力も備わっている。
そして、インドをアジア連合に強力に引き込むべし。そして豪州、米国連合へ拡大し対中国カードとして活用すべき。
連休期間への中国旅行も中止し台湾に変更すべし。恐る恐る出かけて行き、金まで落とすのは馬鹿のやる事。台湾の方がはるかに心から歓迎してもらえる。実に楽しいですぞ。台湾人と日本人は兄弟である。台湾有事の際は第三者ではいられないことも心しておく必要がある。
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