日本側の議員、外務省、朝日新聞の“朝貢”
投稿者: sbcommubb 投稿日時: 2005/04/18 11:32 投稿番号: [61508 / 196466]
「日中友好」のまぼろし
■著者名: 著/古森義久
ことあるごとに叫ばれる「日中友好」。だが、日本側の議員、外務省、朝日新聞の“朝貢”ぶりとは裏腹に、中国国内では執拗なまでの「反日」宣伝・教育が繰り返される。真の友好とは何かを問う日中関係報道の決定版。
歴史教科書批判や靖国神社参拝問題、ODA見直し論議、緊急輸入制限の正式導入、そして台湾をめぐる問題など、21世紀を迎えてもなお日中関係は数多くの懸案を抱えている。その背景には、「日中友好」という掛け声とはかけ離れた、深淵ともいうべき両国間の断層がある。日本側では、国会議員たちの“朝貢”“接待づけ”が繰り返され、北京政府の顔色を窺う外務省が因循姑息な外交を展開し、朝日新聞は中国側の主張と軌を一にする奇怪な報道を続けている。
http://books.rakuten.co.jp/jinbun/NS/CSfLastGenGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=140
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