◆いまだに食人を行っている中国◆
投稿者: kimukimumansei 投稿日時: 2005/04/18 09:13 投稿番号: [61359 / 196466]
北京原人の骨が原形がわからないほどバラバラになって発見さ
れるのは、食人(共食い)の習慣があったためといわれる。
有史以来の中国でも「食人」が普通行われてきたのは、天変や戦乱
によって、頻繁に飢饉が発生したうえに、度重なる内戦によって
「食材」としての人肉は比較的容易に入手が可能であった
からともいわれる。
中国では人肉は「二本足の羊の肉」といわれ、実際の味覚も羊肉
に近い味がするためだそうだ。
あの仁(愛)を説いた孔子にしても、高弟の顔回が殺されて塩辛
にして送りつけられるまでは、人間の塩辛が大好物で、これがない
と飯が喉を通らないといっていたほどである
このように中国では食人が日常の食文化の一部であったため、
人肉を使った料理のレパートリや料理法が、長い歴史の中で極度
に発達していったようだ。
中国では演劇や文学でも、食人を題材に扱ったものは、三国志や
阿Q正伝のように頻繁に登場する。
比較的最近の文化大革命の頃でも、人民裁判にかけられ処刑され
た者は処刑後解体されて食用の人肉として扱われていたのは有名
な話だ。
今でも文革を経験した共産党の幹部で人肉を口にしたことの無い
ものはほとんどいないといわれる。
(人肉を食らう中国人の画像)
http://www.geocities.jp/tyuugokujinno2/
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