日中間の問題をまとめると
投稿者: aikoku_doumei 投稿日時: 2005/04/17 23:12 投稿番号: [60364 / 196466]
1)南京虐殺…
中国が記録として残している30万人と言う数字はあきらかに荒唐無稽、
当時の日本の物理的能力からしても不可能
だが6万5千人クラスの殺戮は存在した可能性がある。
2)靖国神社
A級戦犯と一般の戦死者との合祀をよしとするか
ア)A級戦犯というのは東京裁判という戦勝国のある意味非合法的な裁判であり、
戦争が国際的に合法である以上当時の指導者が裁かれる事には合理性が無く
尚且つその判決には有効性があるとは言えずA級戦犯と判断された者でも合祀するべきである。
イ)A級戦犯は日本軍が外国へに侵攻し、その土地に住む人たちの財産、
生命を奪い
蹂躙したことに責任を負い、処刑されたので一般の戦死者とは区別し
靖国神社に祀るべきではない。
ウ)靖国神社自体が薩摩長州等明治維新の官軍のための神社であり、
日本人が戦死したからと言って全て靖国神社に祀るのはおかしい
3)戦後処理
日本は戦後中国に対し再三、再四、それ以上に謝罪しており、
また1972年の国交回復時に謝罪、賠償の問題は全てクリアされており
それ以後も円借款、ODAによって7兆円と言う金額を融資、または投資しており
これ以上の謝罪、賠償は必要ない、またはするべきではない
4)教科書問題
教科書に関してはそれはその国の教育の根幹にかかわることであり
他国にとやかく言われることではない
また、日本の教科書及びその内容の使用はは国に強制されるものではなく
現場の教師によって選択されており中国のような一元的な教育でないため
中国の言うような軍国主義はまず育まれる事は無い
こんな感じでしょうか、誰か頭のいい人、違っているところは訂正し、
まとめて下さい
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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