大会社の経営者
投稿者: SeigihaKatsunoda 投稿日時: 2005/04/17 19:03 投稿番号: [59584 / 196466]
とりわけ
K鉄とか、
官営Y幡製鉄とか、
F士製鉄とか
電話の会社とか、
議員とお近づきのあるゼネコンとか、
免許制の放送会社などの
経営者は、基本的に共産肌。
共産肌って、中国風のね。
まず、権利を傘に着て収益が自分に転がり込んでくるようにコントロールすることは特権と思っており、
法律さえ整っておれば、新たに自分の力で作った法律であっても、
正当であると自分で自分を納得させて、
欲しいがままに利益を得る。
誠に良くできた自分に感心し、
これが商売だと理解する。
N鉄の社長も同じ。
「苦渋の選択」って、そんな重々しいものとチャウやろ?
国会議員とそっくりやな。
反対意見が多いだろうと予想されるときには決まってこの「苦渋の選択」を使う。
理由を問われると、
「結果的にはそういうことに.....思われても仕方がない」
コレ、決まり文句。
もうそろそろ定年か?
そうでなきゃでけんわな。
リベート貰ってドロンじゃ〜って。
これは メッセージ 59543 (mijimenaotoko さん)への返信です.
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