靖国へ本質を転嫁するな、本質を見誤る
投稿者: kabuagaresagare 投稿日時: 2005/04/17 11:15 投稿番号: [58726 / 196466]
靖国に関して合祀がいつも取り上げられるが、
東条英機と、ヒットラーでは本質が全く違う。
ヒットラーは独裁者であったが、東条英機は時代の流れの中で、御輿に乗っただけ。
そう、皆で戦争すれば怖くないと・・・・
加えて、歴史的云々と支那共産独裁政権は言うが、
歴史は、故意に作れる物ではない。
世界的潮流の、時の流れの中で、自然発生的もしくは必然的に生じた物。
それに対して、日本は賠償必用額以上のODAを行った、既に終った事である。
そのODAの減額又は廃止の方向に、日本が進もうとしているので、
再度蒸し返して、再び銭を毟り盗ろうと、民度の低い民を焚きつけている。
重要なのは、共産独裁はヒットラー独裁と同根であることだ。
独裁国家の脅威から自衛する為、真の軍事力を持とう。
これは メッセージ 58683 (nob_kane1966 さん)への返信です.
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