歴史を認める努力
投稿者: eigo_ga_yomemasen 投稿日時: 2005/04/17 07:37 投稿番号: [58462 / 196466]
さて??
はて??
歴史を認める努力をいつおざなりにしたでしょうか?
歴史をゆがめ拡大解釈し偏向させているのは どこの国でしょうか??
過去を振り返る力は無いと??
冷静に分析して国家国益のキャッシュフローを算出されてはどうですか??
分析して日本は不要と判断したからこの行動が出てきたかもしれませんね。
国連常任理事国へ入る目的は敵国条項の削除にあります。
終戦後に平和のために作られた国連でもいまだに日本とドイツは敵国です、
ご存知ですか? いまだにですこれだけ平和を維持してきたのに敵国なんですね。
また、国連を維持させて来たのは日本を始めてドイツなどが会費を払ってきたからこそでは?
中国、ロシア(旧ソ連)はその費用で会食してきたのでは????
負けたから自分たちの会費を負担するのは当然だと言われるので?
会費を払わず飲み食いしツケを貯めてきて溜まったからお前払えと突きつけているのはどこの国でしょうか?
常任理事国なら平和維持に向けて統一的見解を示しては? 5カ国間で世界平和の方針を一度でも統一見解で具体的な事を出しましたか??
所詮、自分たちの面子を維持する為に行動しているだけでは?
メディアは公平に・・・基本でしょう、当たり前です
でも、貴国のメディアはその行為を公平に行っていますでしょうか?
インターネットで偏向されたニュースが飛びかってますこれを是正しようとするニュースを流しだしましたかも??流さないでしょ??
さてさて???メディアは煽りぎ????
へ〜〜〜〜、どこが?危険だから危険と報道して何が悪いので?
もうすぐに日本人が犠牲になることでしょう、そうなれば技術員を始め資金も回収に入ることでしょうね。
でも、人民元は国外に送金も換金も出来ないので投資はすべて中国に接収されるでしょう(投資した保障も得られないと思います)
進出した日本の企業の今までの労力や技術を濡れ手に泡と貴国は接収するでしょう
楽なものです、便利なものです
火中の栗を拾い、痛い思いをしながら料理をし食べれる素材を作り出せるようになったら手放さなければならない・・・
片手で握手、片手で殴りあいの外交をしてこなかった結果ですね。
日本国民が半数は消失し国家の機能を維持できなく成るくらいに戦争が徹底的に行われたほうが良かったかもしれませんね
歴史を認める努力をいつおざなりにしたでしょうか?
歴史をゆがめ拡大解釈し偏向させているのは どこの国でしょうか??
過去を振り返る力は無いと??
冷静に分析して国家国益のキャッシュフローを算出されてはどうですか??
分析して日本は不要と判断したからこの行動が出てきたかもしれませんね。
国連常任理事国へ入る目的は敵国条項の削除にあります。
終戦後に平和のために作られた国連でもいまだに日本とドイツは敵国です、
ご存知ですか? いまだにですこれだけ平和を維持してきたのに敵国なんですね。
また、国連を維持させて来たのは日本を始めてドイツなどが会費を払ってきたからこそでは?
中国、ロシア(旧ソ連)はその費用で会食してきたのでは????
負けたから自分たちの会費を負担するのは当然だと言われるので?
会費を払わず飲み食いしツケを貯めてきて溜まったからお前払えと突きつけているのはどこの国でしょうか?
常任理事国なら平和維持に向けて統一的見解を示しては? 5カ国間で世界平和の方針を一度でも統一見解で具体的な事を出しましたか??
所詮、自分たちの面子を維持する為に行動しているだけでは?
メディアは公平に・・・基本でしょう、当たり前です
でも、貴国のメディアはその行為を公平に行っていますでしょうか?
インターネットで偏向されたニュースが飛びかってますこれを是正しようとするニュースを流しだしましたかも??流さないでしょ??
さてさて???メディアは煽りぎ????
へ〜〜〜〜、どこが?危険だから危険と報道して何が悪いので?
もうすぐに日本人が犠牲になることでしょう、そうなれば技術員を始め資金も回収に入ることでしょうね。
でも、人民元は国外に送金も換金も出来ないので投資はすべて中国に接収されるでしょう(投資した保障も得られないと思います)
進出した日本の企業の今までの労力や技術を濡れ手に泡と貴国は接収するでしょう
楽なものです、便利なものです
火中の栗を拾い、痛い思いをしながら料理をし食べれる素材を作り出せるようになったら手放さなければならない・・・
片手で握手、片手で殴りあいの外交をしてこなかった結果ですね。
日本国民が半数は消失し国家の機能を維持できなく成るくらいに戦争が徹底的に行われたほうが良かったかもしれませんね
これは メッセージ 57234 (dfqjp675 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/58462.html