歴史観の相違
投稿者: kagetu_kagetujp 投稿日時: 2005/04/16 19:38 投稿番号: [56711 / 196466]
たとえば喧嘩に両者の言い分があるように
戦争などにも両者の言い分があると思います。
領地を拡大するための侵略は中国人が愛する「三国志」でも当たり前にあったはず。
南京大虐殺だって、民間人の中に多数の民兵が含まれていたという事実もある(巻き込まれた純粋な民間人が大多数とはいえ、
そのことを中国は自国民にちゃんと教えているのだろうか)
戦争のあった国同士で歴史観が違うのは至極当然のこと。
そんな簡単なことを理解すらできず、一方的に自分達の正義のみを押しつけるのは、
いかにも知能レベルが低いと言わざるを得ない・・・と常々思ってきたが、
今回の暴動(あのデモは暴動といっていいだろう)を見て嘆かわしさはいや増した。
一部とはいえ、あんなに過激な暴徒のいるような国は危険すぎる。
死者が出る前に、日本政府は、中国を渡航危険地域として、日系企業などにも退避勧告をするべきではなかろうか。
大袈裟と思われるかもしれないが、そのくらいしなければ、中国政府は事態を本気で打開する気など見せないだろう。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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