>アジアの錯覚(問題の本質)って何?
投稿者: g0007n 投稿日時: 2005/04/16 02:07 投稿番号: [55526 / 196466]
>それでは、こういう人。
『おじいちゃんやおばあちゃん、あるいは昔の人が被害にあった』
>つまり、その人は話を聞いただけ、本に載ってる話を読んだだけ。
>殴られた痛みも、刺された苦しみも、聞いた話。
>屈辱を受けたと言っても、自分が受けたのではなく、人に聞いた話。
>自分は何一つ、直接痛みも、苦しみも、屈辱すらも感じたことが無く、
ただ、それがあったという話を聞いて、『こういう感じだろうか』と
思い込んで全てを判断しているだけ。
えーと、つまり、靖国神社に総理大臣が行く必要はない?我々日本人が英霊をカスだとも偉大だとも思っていること自体が中毒を起す?つまりあんなところに言っている連中は中毒者?いえてるなあ。
アメリカ兵が日本人兵士の骸骨を彼女のためにお土産として本国に送ったとしてもなんとも思わないし、原爆は落としてよかったとアメリカ人が考えていることはOK?
>『人間は無知である』というのが、近代哲学の根っ子の一つ。
無知で盲目な人間が、光を求めて努力し、汗を流し、
一歩一歩傷を負いながら進むのが、人としての道ではないでしょうか。
そもそも日本人の「無知」が問題になっているのではないか?教科書が問題になるのもそうだし、映画「パッチギ」でも日本人が「知らん」ことが問題にされていた。
これは メッセージ 49591 (moriguma2004 さん)への返信です.
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