中国と南北朝鮮は、世界の嫌われ者
投稿者: chinabuster731 投稿日時: 2005/04/15 12:31 投稿番号: [54507 / 196466]
では、なぜ、中国が、日本を抜き、世界第三位の貿易国になれたか?
答えは、至って簡単明瞭。
中国に進出している日本企業が現地生産された日本ブランドの製品は、「MADE IN CHINA」であり、日本への輸出や、中国からの直接輸出のパーセンテージ(%)がとても大きいからだ。
本来、日本企業が儲けているのだが、統計的には、中国はたくさん輸出していることになっている。ただそれだけのこと。
地理的に遠いドイツは、車以外、目だって中国で生産している製品がなく、日本のように中国での現地生産が進んでいない。
ドイツは、ヨーロッパ(旧共産圏)での
現地生産も行っているが、失業者の問題もあり、ほとんどは、ドイツ国内で生産している。
中国が世界第3位とえばっているが、その90%以上は、外国の単なるOEM生産であい、中国のブランドは皆無に等しい。
結果、中国は、単なる安い労働の供給源だけの役目しかなく、まったく恐れるに足りない存在である。
このように、日本のお蔭で、食っているような国なので、中国を生かすも殺すも日本の気持ち次第でどうにでもなるワケです。
そのことを、あの国の愚かな政府、馬鹿な国民は理解していない。
まぁ、知能指数の低い愚かな民族(中国人)が、日本への羨望、憧れ、があるにも関わらず、日本人は中国人などは、眼中に無いので、それでヒステリー起しているストーカーと考えるべきでしょう。
中国とは、その程度の底の浅い国です。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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