治外法権と日本大使館(外交官等)関連
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/04/15 02:20 投稿番号: [54300 / 196466]
仰せのとおりではと推測いたします。以前、イラクでの日本国外交官奥大使が何者かにより殺害されたケースは、今回の中国人民の日本大使館へのタマゴを投げつける、投石行為等とは大違いかも知れませんが記憶していましたから思いついたんですが。
「破壊活動云々」と言う法律(あくまでも日本国内法で憲法違反を強調される向きもあっていわく因縁のつく法律のようですが)はともかく、冒頭に掲起しました治外法権によってガード(「国際慣習法やウイーン条約に基づく」)されていて、具体的には外交官等の身体、住居ほかの不可侵権と称しているようだが、アメリカ国が今回の騒動に関して指摘したのは国際慣習どおりだったんでしょう
これ以上、例えば日本国大使が殺害だとかオオゴトに発展拡大しないよう外野から願い立てするしか、ネット投稿者の暇人の小生如きが余計なお世話なんで
打ち切りたし。
これは メッセージ 54238 (onsnap5 さん)への返信です.
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