>>刑罰を重くすれば、犯罪は減るは
投稿者: no_shina_no_korea 投稿日時: 2005/04/15 01:12 投稿番号: [54261 / 196466]
ちとトピずれですが・・・。
かつて法を学んだ者ですが、少なくとも日本国内における刑罰は、重罪化しかあり得ません。
これは、かつて現在の刑法ができあがった時代と現代とでは、社会というものがまるで異なるからです。
ほんの数十年前までは、犯罪を犯した者については、地域社会による社会的制裁が待ち受けていました(例えば村八分など)。
すなわち、自分が犯罪を犯せば親類縁者まで迷惑をおよぼす、さりとて交通機関があまり発達していないため長距離移動を伴う引っ越しもままならず、またよそ者受け入れを嫌う風潮があったため、犯罪者のレッテルをなかなか剥がせなかったのです。
ところが現代では、引っ越しはおろか、裁判所が認めれば名前すら変えてしまえる状態です(神戸自動殺傷事件の犯人が名前を変えたことは周知の事実)。
ましてや、在日支那人が我が国で犯罪を犯し、仮に無期懲役→十数年で仮出所したとしても、その事実は支那当局は把握できるものの、支那国内に周知するはずもなく(そりゃ、言論統制ありきのお国柄ですから)、捕まる前に強盗などして、その金品を本国に送ってりゃ、そいつはもう救世主扱いですよ。
欧米諸国などでは、宗教的倫理観による精神的束縛が強いため、死刑廃止論がまかり通るわけですが、アジア、特に宗教的観念が希薄な日本におけるアジア人、特にまったく倫理観の異なる支那人に対しては、どしどし死刑をもって対処する必要がある、と言えるのです。
これは メッセージ 54234 (mou_damepo_chin さん)への返信です.
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