常任理事国入りの結果演説
投稿者: zepperin151 投稿日時: 2005/04/14 23:54 投稿番号: [54135 / 196466]
国連の演説で、日本代表は次のような演説を行うのはどうでしょうか?
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、 平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。
われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと務めている 国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。
しかしながら、かつて連合国にて草案が提起され、我が国民も納得して受け入れた日本国憲法は幻想の産物であることが
今、ここで明白となりました。
圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと務めている 国際社会には、平和を愛する公正と信義にもとる諸国が含まれていることを、我が無垢なる国民は再確認いたしました。
否、そもそも国際社会と言う範疇にはもしや公正と信義にもとる諸国なぞ、初めから組み込まれていなかったのかもしれません。
おお、今ここで国際社会の体現者である
ユナイテッドネイションの憲章を眺め、明らかに定義されるものとは違うものが
あるではありませんか。
これは メッセージ 54117 (hijimagic さん)への返信です.
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