>>靖国
投稿者: ploganbare 投稿日時: 2005/04/14 22:26 投稿番号: [53984 / 196466]
外国の圧力により首相が参拝をやめれば
首相自身が思想や信仰の自由を否定してしまうことになるのでは?
靖国=ナチスという誤解、または意識的な曲解があったとしても、
いわゆる戦犯は数十万の祭祀対象の一部に過ぎない。
外国の誤解に日本人の自由を否定されていいものでしょうか。
戦犯は刑を執行されている。
今更罪を云々される筋合いは無い。
罪自体が政治的に作られたものであることは明白だし、
誰がいつ参拝しようが勝手なのでは?
日本の正当性とは何を意味するのか。
「思想や信仰の自由」という、人権や民主主義の基本を守るという
極めて重大な意味があると思いますが、いかがです?
民主主義にとって当然の権利を守ることに日本の正当性がある。
WW2などではない。
「国際世論に対しては常に誤解されないよう、アピールして味方に
つけておく必要がある」には賛成。
これは メッセージ 53953 (sakituei さん)への返信です.
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