戦後処理
投稿者: sanngokusi1543 投稿日時: 2005/04/14 05:06 投稿番号: [53160 / 196466]
日本のすべき対応として、
戦後処理に対して、やはりあらためて相手が納得(もしくは世界的にも認められる)ような謝罪と賠償金を払うべきであると思う。
問題はそのタイミングをいつにするか・賠償金はどのくらい払うべきか。
タイミングは正直難しい。でも、小泉さんが靖国参拝をしたことで余計両国関係が悪化したこともあるし、小泉さんが任期中に行われるんではないかと思っている。
そして賠償金のことについて
今まで中国への経済支援総額は7兆円を越えている。だから、賠償金(またはそれに変るもの)を支払ったとしても多額にはなるべきでない(もしくは賠償金なしとか)と思う。
問題は、日本が謝罪したことで、中国が強硬な政策をとってくることが予想される。尖閣諸島への軍事制圧だとか・・・さすがにそこまではないか。
そこは注意せにゃいかん。
日本(日本人)として、謝罪もしてきたし、経済支援という賠償金も十分すぎるほど支払ってきたと思う。けれども、相手国にそれが伝わっていない以上、やはりもう一度するべきなんじゃないかと思う。
だけれども、ここで問題なのは反日感情を政権の人気取りや維持の為に利用する国家にまで謝罪するべきかどうかということ。ここは問題だな。
まあ謝罪する順序として、まずは東南アジア諸国→韓国→北朝鮮(金政権が崩壊したら)→ちょっと待って→中国
中国・韓国は最後ね。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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