也談靖国
投稿者: aiaichunxiao 投稿日時: 2005/04/13 06:08 投稿番号: [50988 / 196466]
AとBは隣同士。ある日、Aは自分の家の刀を使ってBを傷つけた。その後は、Aは責任をその刀にして、もう二度と使わないと誓った。これからはAとBと、二人仲良く一緒に頑張ろう!って言いたいところだが、なんと、Bが、それから毎年自分の前で、Aがその刀をきれいに拭いたり、供養したりする姿を目にすることになる。さて、二人はこれからどうなるでしょうか?
であれば、「仲良くしよう」と望みながら、その刀を手にしないでほしい。戦争に使った刀は相手を傷ついたから、相手の血がついています。もう「内政」の一言では言えません。自分のおばあちゃんやおじいちゃんがその戦争によってなくなった人たちにとっては、何が「国のために命をささげた尊い犠牲者」なの?ばかばかしい!日本人もそうでしょう?戦争でなくなられた人たちを面して、よっぽどそういうことがいえますよね!これでも、十分反省してると言えますか?!不思議です。
これは メッセージ 50978 (nichiyudousoron さん)への返信です.
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