>Re:そう思うのなら
投稿者: kikusakura2004 投稿日時: 2005/04/13 01:51 投稿番号: [50862 / 196466]
悪くは無い。
しかし、清朝末期から中共が大陸を支配するまでの歴史認識が一方的。
朝鮮問題に起因する日清戦争
李鴻章も伊藤博文も戦争は避けたかったが、弱腰外交と追求されての事。
李鴻章は、日本に負けるとは思わなかった。
伊藤博文は、局地戦の勝利は確信していたが、長期の総力戦は避ける必要があった。
李鴻章の失脚した後、軍閥跋扈の時代。
日露戦争で日本が負けていれば、満州(東北)は露西亜の物となり、支那大陸は英米仏独露の分割統治になっていた。
孫文を支援していた日本。
孫文が、中共を容認した事から、関係が冷えたが
日本を憎む心情は、理解しよう。だが、日本軍より民国軍と中共軍の内戦のほうが残虐であった事実は覆い隠されている。
南京事件にしても、中共の認識に疑問がある。
中華政府、国民政府、中共政府に翻弄された日本と言う事実も知ってもらいたい。
当時の日本と中華人民共和国の共通点
天皇の国家
天皇の軍隊
共産党の国家
共産党の軍隊
同化政策
偏狭な民族主義の高揚
他民族に対する優越心と侮蔑
今の日本は、サンフランシスコ講和条約で、東京裁判を否定しない事を認めている。謝罪は、1945年8月15日に昭和天皇がしてから、歴代内閣がしている。
毒ガス問題も、接収した責任や日本が製造したもの以外のものがあるはずだが、日本は処理を約束している。
これ以上の謝罪は、日本に中共の奴隷となれと言うに等しい。
子々孫々迄言うのか?
なら、元の侵略は、子々孫々迄?
新疆の地名はどう考える?
これは メッセージ 50771 (riantlovejapan さん)への返信です.
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