呆れた朝日の社説
投稿者: ace04gik 投稿日時: 2005/04/13 01:33 投稿番号: [50833 / 196466]
朝日の今日の社説には、日本人として許すことの出来ない怒りを感じる。
http://www.asahi.com/paper/editorial.html?t「戦争に敗れたはずの日本が経済大国として発展し、国際社会の中で大きな存在感を持っていることに、近隣国の人々は複雑な思いを抱いている。だからこそ、謙虚な姿勢を見せることが、日本がこの地域で認められるために必要な外交のリアリズムである。
実際、それが戦後日本の「アジア重視」外交の底流となってきた。だが、今の日本社会では、「毅然(きぜん)」や「断固」といった威勢のいい言動が好まれがちだ。政治家にも同じ傾向がある。
しかし、首相には大きな国益を考えてもらいたい。靖国神社に参拝し続けることに、どのような国益がかかっているのか。譲るものを持たずに、どうして相手にだけ誠意ある対応を求めることができようか。
22日からインドネシアで開かれるバンドン会議50周年の会議の際、中国の首脳らとの会談が検討されている。6月には訪韓して盧大統領と会う予定だ。
首相はことあるごとに「世界の中の日米同盟」を強調する。だが、アジアでの足元が定まらないままでは、結局、米国の力にすがるだけの国になってしまいかねない。
首相の思いきった決断を期待したい。」
売国新聞と言う事はよくよく分っているのだが、ここまで行くと...言葉もない
朝日の言う、「首相の思い切った決断」とは何を指しているのか。
戦後、国民の不眠不休の努力で築き上げた経済力で世界の尊敬を勝ち得た事が悪いのか。
首相は、靖国参拝を止め、国辱教科書を作り、竹島、尖閣諸島を韓国、中国に譲り、常任理事国入りを諦める。
それが、朝日の望む、「首相の思い切った決断」だろう。
もう朝日を買ってはいけない
朝日をこの国から無くさなければ、日本の未来はない。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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