>歴史教科書はこう重大な歪曲
投稿者: moriguma2004 投稿日時: 2005/04/13 00:36 投稿番号: [50712 / 196466]
何が歪曲なんだ?
>歴史教科書
>p.268
>満州国は,五族協和,王道楽土建設をスローガンに,日本の重工業の進出などにより経済成長を遂げ,中国人などの著しい人口の流入があった。
><コメント> (一) 1932年7月、関東軍本部が制定した「満州経済編制根本方策案」に、「満州の重要事業が国策上重要な意義を有し、日本国の経営を理想とす」と明記した。この背景の下で、「満鉄」と「満業」など一連の日本資本の企業が中国東北の経済命脈を完全に掌握し、直接に日本の中国拡張と侵略戦争に貢献することになった。いわゆる東北地域の経済成長は、実際には、日本の対中侵略の戦争経済の成長である。
事業と戦争をごっちゃにしとるな。
事業のために必死に働くのは当然のこと。
事業は遊びじゃないよ、投資をしたなら当然成長するためにがんばらなきゃ。
満鉄はな〜んもしなかったその辺の方々に代わって、
周辺住民の産業、交通、教育、医療、さまざまな恩恵を与えた。
日本が膨大な投資をしてね。
後に戦争が起きたことと、事業を一生懸命やることはまったく関係がない(笑)。
> (二) 日本は中国の東北で大規模な略奪を行なった。統計によると、1931年から1944年まで、中国東北から2万2800万トンの石炭、1200万トンの粗鉄と大量の良質な木材が日本に運ばれ、石炭と粗鉄は当時中国東北の生産量の30%と40%を占めた。このほか、大量の戦略物資が日本軍の中国内陸部に対する侵略と太平洋戦争に直接使用された。
略奪というのが何を根拠にしとるのやら。
石炭や木材は掘削や切り出し、運送に膨大な手間と費用がかかる。
略奪するにも、掘り出さなければ話にならない、切り出さなければどうしようもない。
軍隊がいちいちシャベルで掘り出してたのか?いちいち斧で切り倒してたのか?。
もしそうだというなら、仕事というものの本質にまったく無知。
専用の職業従事者に頼んでやらないと、何も出来んよ。
きちんと代価を払わないで、絶対に続かない。
それが仕事というものだ。
> (三) 日本は偽「満州国」政権と結託し、東北地域に大量に移民した。統計によると、1932年から1936年7月まで、日本は五回にわたり、東北に移民し、71.7万人の日本人、87.7万人の朝鮮人を入植し、その後も断続的に30万人を入植した。日本軍が上記の移民のために強奪した農地は当時東北の耕地全体の十分の一以上を占め、大量の中国農民を苦境に追い込んだ。いわゆる中国人が著しく東北に流入したということは、実は日本軍が強制連行や、詐欺などの手段で中国の華北地域から1200万人の中国人を東北に入れて労働力にした結果である。
偽もなにも、「満州国」は本物で、きちんと作った。
きちんと作ったから、千二百万人が新天地を求めてきたんであって、
強制連行や詐欺とは、恐れ入る。
中国の広さを知らないとでも言うのかね?。
そんな手間と時間と金のかかることは出来ないよ。破産する。
人はいくらでもいるといったのは毛沢東だ。
まして、どこまでも国土の続く国は、海の向こうと違うのだよ。
強制連行しようが、詐欺で連れてこようが、大の大人だ。逃げ出すに決まってる。
それとも、千二百万人にずら〜っと見張りでもつけたかね??。
海外へ人民がひっきりなしに逃げ出す、中国共産党の中国とは違うのだよ。
> (四)日本軍は公然と国際法に違反し、東北で細菌戦の研究実験基地を作り、「731」部隊は大量の人間を人体試験に使い、無数の中国人を残酷に殺害した。日本軍は大量の化学兵器を東北に埋蔵遺棄し、今でも現地の生態環境と人民の生命と財産の安全を脅かしている。
国際法の意味を知らないようだね。
細菌の研究そのものが国際法になることはありえないのだよ。
中国は病気が多い、しかも衛生の概念がない。
細菌病の撲滅は、日本人にも中国人にも必要だったのだよ。
すべてほったらかしで、後は野となれ山となれの国とはちがうのだ。
台湾でも、日本は現地人を見捨てられず、必死に風土病対策の研究をした。
「731」について、いまだ何の論拠も証拠もあがってないねえ。
それこそ無数という意味が「無」ということなんじゃないかね?。
化学兵器については、さっさと日本に報告したまえ。
証拠がはっきりしてるなら、遠慮せず言いたまえ、
日本は張り切って、全力で全て消去に走るぞ。
間違っても中国共産党のためじゃない、中国人民のためだ。
> この教科書が以上の事実を隠蔽し、日本支配下の東北地域のいわゆる「繁栄」を極力喧伝することは、歴史的事実に対する重大な歪曲である。
もっと人のためになることを考えたまえ。
仏教でも言ってるが、歴\xBB
>歴史教科書
>p.268
>満州国は,五族協和,王道楽土建設をスローガンに,日本の重工業の進出などにより経済成長を遂げ,中国人などの著しい人口の流入があった。
><コメント> (一) 1932年7月、関東軍本部が制定した「満州経済編制根本方策案」に、「満州の重要事業が国策上重要な意義を有し、日本国の経営を理想とす」と明記した。この背景の下で、「満鉄」と「満業」など一連の日本資本の企業が中国東北の経済命脈を完全に掌握し、直接に日本の中国拡張と侵略戦争に貢献することになった。いわゆる東北地域の経済成長は、実際には、日本の対中侵略の戦争経済の成長である。
事業と戦争をごっちゃにしとるな。
事業のために必死に働くのは当然のこと。
事業は遊びじゃないよ、投資をしたなら当然成長するためにがんばらなきゃ。
満鉄はな〜んもしなかったその辺の方々に代わって、
周辺住民の産業、交通、教育、医療、さまざまな恩恵を与えた。
日本が膨大な投資をしてね。
後に戦争が起きたことと、事業を一生懸命やることはまったく関係がない(笑)。
> (二) 日本は中国の東北で大規模な略奪を行なった。統計によると、1931年から1944年まで、中国東北から2万2800万トンの石炭、1200万トンの粗鉄と大量の良質な木材が日本に運ばれ、石炭と粗鉄は当時中国東北の生産量の30%と40%を占めた。このほか、大量の戦略物資が日本軍の中国内陸部に対する侵略と太平洋戦争に直接使用された。
略奪というのが何を根拠にしとるのやら。
石炭や木材は掘削や切り出し、運送に膨大な手間と費用がかかる。
略奪するにも、掘り出さなければ話にならない、切り出さなければどうしようもない。
軍隊がいちいちシャベルで掘り出してたのか?いちいち斧で切り倒してたのか?。
もしそうだというなら、仕事というものの本質にまったく無知。
専用の職業従事者に頼んでやらないと、何も出来んよ。
きちんと代価を払わないで、絶対に続かない。
それが仕事というものだ。
> (三) 日本は偽「満州国」政権と結託し、東北地域に大量に移民した。統計によると、1932年から1936年7月まで、日本は五回にわたり、東北に移民し、71.7万人の日本人、87.7万人の朝鮮人を入植し、その後も断続的に30万人を入植した。日本軍が上記の移民のために強奪した農地は当時東北の耕地全体の十分の一以上を占め、大量の中国農民を苦境に追い込んだ。いわゆる中国人が著しく東北に流入したということは、実は日本軍が強制連行や、詐欺などの手段で中国の華北地域から1200万人の中国人を東北に入れて労働力にした結果である。
偽もなにも、「満州国」は本物で、きちんと作った。
きちんと作ったから、千二百万人が新天地を求めてきたんであって、
強制連行や詐欺とは、恐れ入る。
中国の広さを知らないとでも言うのかね?。
そんな手間と時間と金のかかることは出来ないよ。破産する。
人はいくらでもいるといったのは毛沢東だ。
まして、どこまでも国土の続く国は、海の向こうと違うのだよ。
強制連行しようが、詐欺で連れてこようが、大の大人だ。逃げ出すに決まってる。
それとも、千二百万人にずら〜っと見張りでもつけたかね??。
海外へ人民がひっきりなしに逃げ出す、中国共産党の中国とは違うのだよ。
> (四)日本軍は公然と国際法に違反し、東北で細菌戦の研究実験基地を作り、「731」部隊は大量の人間を人体試験に使い、無数の中国人を残酷に殺害した。日本軍は大量の化学兵器を東北に埋蔵遺棄し、今でも現地の生態環境と人民の生命と財産の安全を脅かしている。
国際法の意味を知らないようだね。
細菌の研究そのものが国際法になることはありえないのだよ。
中国は病気が多い、しかも衛生の概念がない。
細菌病の撲滅は、日本人にも中国人にも必要だったのだよ。
すべてほったらかしで、後は野となれ山となれの国とはちがうのだ。
台湾でも、日本は現地人を見捨てられず、必死に風土病対策の研究をした。
「731」について、いまだ何の論拠も証拠もあがってないねえ。
それこそ無数という意味が「無」ということなんじゃないかね?。
化学兵器については、さっさと日本に報告したまえ。
証拠がはっきりしてるなら、遠慮せず言いたまえ、
日本は張り切って、全力で全て消去に走るぞ。
間違っても中国共産党のためじゃない、中国人民のためだ。
> この教科書が以上の事実を隠蔽し、日本支配下の東北地域のいわゆる「繁栄」を極力喧伝することは、歴史的事実に対する重大な歪曲である。
もっと人のためになることを考えたまえ。
仏教でも言ってるが、歴\xBB
これは メッセージ 50545 (caw32680 さん)への返信です.
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