アサ〇の変心
投稿者: aobudou33 投稿日時: 2005/04/12 22:27 投稿番号: [50319 / 196466]
アサ〇は、南京事件について最初は南京市民と日本軍の交歓風景を牧歌的にのどかに書いて当時の日本国民に伝えていた。
その写真を見ても、
「皇軍将兵の情に食欲を満たす投降兵」など捕虜が日本兵に食物をもらっているところや、「南京場内の親善風景」など多くの市民と日本兵が何かを興じている写真などを新聞に掲載している。
「南京は微笑む/城内点描」は25日、すなわち南京陥落の約10語の南京城内の風景である。
ここのどこにも、虐殺の雰囲気などない。もちろん、これ以後も両者の間に険悪な空気が生じるような事件は一切なかった。
つまり、この記事及び写真はまさに陥落当時の南京の真実を描いているのである。その新聞こそ、アサ〇なのである。
その同じアサ〇が、いつのまにか南京で虐殺30万人などという記事を書くように変わったのか。
ここのところを、アサ〇はきちんと読者及び日本人すべてに説明してもらいたい。
初めの説明が間違いであったのなら、間違いといい、その間違った理由についても説明してもらいたい。
また、後でどんな事実がわかったから、虐殺があったことになったのか説明してもらいたい。
何しろ、この新聞記事の変心によって、日本は数兆円以上の金をシナ人に奪われたのだから、その責任は重大である。
これは単なるアサ〇の変心なのではないか。
アサ〇がいえないとしたら、これは実は何か国家的陰謀があって、アサヒがその謀略に引っかかったとも思える。
ぜひとも、その真実を読者に伝えてもらいたい。
これは メッセージ 50247 (omapokapoka さん)への返信です.
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