日本をたとえると
投稿者: ippanjin_nohitori 投稿日時: 2005/04/11 01:53 投稿番号: [47875 / 196466]
俺の名は「日本国」。
親の「帝国」は、昔やくざな行為をして隣んちに踏み込んだ。
そうしなきゃ、「欧米組」という別のやくざに踏み込まれちまうからだった。
しかし、俺の親は無理をしすぎて方々から
とっちめられた。
ついには、俺の親の「帝国組」は取り壊された。
子供だった俺も、苦労したし、親のしたことだとはいえ、大いに反省もした。
勉強して、大会社の「アメリカ株式会社」に入って自分で稼ぐようになり、
会社にはずいぶん奉仕した。
会社内では出世して、金の面ではNo.2まで上り詰めた(こともあった)。
共同組合の「国連」にも、多額の組合費を
払い続けてきた。
隣んちには、「悪かったなあ」と
謝罪したつもりで、ODAという名の
金を差し出したりしたんだが・・・。
お人よしだったために
近所では「日本はひでー国だ」
「ここは俺の庭だから出て行け」
「拉致されても当然。過去に比べれば・・・」
「組合の委員に立候補なんかするんじゃねえ」
ついには、
「ぜんぜん反省してない!!」
と石を投げられ。。。
この様子を、「国連」のみんなに見てもらいたいが、
どうでもいいように思われてんだろうな。
会社は、どこまで守ってくれるのかな・・・。
自分で何とかしないとね。
PS.
最近、会社からは「会社で作った肉をもっと食え」
といわれてます。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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