ハルノート
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2005/04/11 00:55 投稿番号: [47798 / 196466]
日米開戦に至った経緯については、蒋介石(の夫人・宋美齢によるワシントンでの執拗なロビー活動)による米国への工作活動、また国務省内に潜入したソ連スパイによる工作活動により、日本にとって大変に過酷な条件を突き付けられ、決裂。ここに至って日本は対米開戦を決意したんじゃろうが、しかし。。。
当時の米国大統領が“民主党”のルーズベルトであったことも、米国が対日強行姿勢を堅持した要因だと言われている。
最近でもカーターとか、クリントンなど米国が“民主党政権”であった時は、見かけのイメージで騙されおって、何かと日本は苦杯を飲まされているで、しかし。。。
少しトピずれ、おまけにタイミングもずれたで、しかし。。。
m(_ _)m
(^ω^)
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/47798.html