中国へ
投稿者: sk10san 投稿日時: 2005/04/10 01:36 投稿番号: [46618 / 196466]
私は以前は親中派でした。なぜなら侵略国である日本の残留孤児を見捨てず育ててくれるとは、なんて心優しい民族だろうと思ったからです。
しかし今は少し考えが変わりました。ニュースから飛び込む、反日、反日。
総理の口から出る遺憾という言葉。
これではいつまでも両国の間で何も変わりません。
このまま事態が悪化していったらいずれ戦争になってしまうのでしょうか。
我々、日本人は自国の歴史を学校で学びました。当然、第二次大戦の侵略行為は大半の国民が認識し、反省していると思います。
だからこそ戦争を永久放棄しているのです。
中国国民は日本の侵略行為ばかり口実にしますが、自国の歴史を正確に認識しているのでしょうか。過去に誰の血も流さずにあの広大な国土を手に入れたのでしょうか。
日中両国民は現在の状況を直視して欲しいです。両国の経済的な断裂は現実にはありえません。
中国国民は政府や一部の思想家に踊らされるだけでなく、客観的に二国間の現実を考えてください。
戦争になったら、自分や家族の血が流れるのですよ。
これは メッセージ 46557 (koryouken さん)への返信です.
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